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ふんわり見える色も効果のあらわれ方に個人差があります パーソナルカラー診断

2020.07.26

 

スタッフ長尾です。

今日はちょこっとパーソナルカラー診断のお話を(^^♪

 

色には様々な視覚効果があります。

優しそうに見えたり、カッコよく見えたり。

実際より大きく見えたり、逆に小さく見えたり等々

実にたくさんありますよね。

中でも洋服選びなどの時によく言われるのが「明るい色はふっくら見える」

ということではないでしょうか。(ふんわり優しそうな雰囲気にもなります)

 

こちらの図はトーン表と言って

 

「濃い」「やわらかい」といった共通性を持った「色」をグループに分けしたものです。

表の上ほど明るい色のグループ、右に行くほど鮮やかな色のグループになります。

 

表の上、「ペール」や「ライト」「ソフト」のグループは明るい色(明度が高い)なので

ふんわりふっくら、優しそうなイメージ演出できます。顔色も明るくなります。

 

表の下、「ダーク」や「ディープ」は暗い色(明度が低い)のグループなので

くっきりシャープな印象になり立体感も出ます。

 

明るく見えたりシャープに見えるカラーもたくさんありますが、

その人だけが似合う色のグループを探しだすのがパーソナルカラー診断です。

 

    

 

 

明るいピンク色でも

顔色が明るくはなるけど肌がテカったように見えるとか、

人により効果のあらわれ方の差がはっきり出ます。

 

メガネのイマホリではメガネフレーム選びのお手伝いとしてパーソナルカラー診断を行ってます。

興味がありましたスタッフ長尾までお気軽にお問い合わせくださいね。

*注:パーソナルカラー診断のみサービスは行っていません

 

⁂上記のトーン表はオリジナルのカラーとは異なっている場合があります。

イメージとしてとらえてください。

 

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