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言葉ではうまく表現できない気持ち 「なんか〇〇」

2017.09.30

 

スタッフ長尾です。

 

なんか楽しい。

なんか嬉しい。

なかわからんけど、すき。

 

この、「なんか〇〇」や「なんかわからんけど、〇〇」の「なんか」は

女性がよくつかうフレーズですよね。

 

誰かにそう言われた時も、「その気持ちなんかわかるわぁ。」

なんて言っている自分がいます。

 

男性にはちょっとわからない、意味不明の言葉のようです(笑)

でもこの言葉で表す気持ちは大事だと思います。

 

洋服を選ぶ時、アクセサリーを選ぶ時、雑貨を選ぶ時。

そんな気持ちになっていませんか?

 

眼鏡フレーム選び同じ気持ちで選んでみてくださいね。

メガネは視力を矯正するだけじゃなく、

気分を明るくしてわくわくさせてくれるモノでもあるんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

スタッフの商品レビュー スペックエスパスES-6093

2017.09.29

スタッフ今堀です。

 

スタッフが自分で実際に商品を使って試してみた感想を書く

 

 

スタッフの商品レビュー

 

 

本日ご紹介するのは、僕が今掛けているこちらのフレームです。

spec ēspace (スペックエスパス)  ES-6093

サイズ:54□16

カラー:No.477 brown / orange

41,000(税込)

 

もともと「自分が掛けてみたい」と思ったことがきっかけで

取り扱いをスタートしたブランドでもあるので、

サングラスを含めると、既に3本スペックエスパスのフレームを持っています。

 

 

スペックエスパスのフレームは大きく分けると、

テンプル(腕)が折りたためなくて、

上の写真のようにサイドの空間に引っかけるタイプと、

普通のメガネフレームのようにネジで折りたためるタイプがあります。

使いやすさという点ではこちらのタイプの方が使いやすく、

当店でもこちらの方が人気があります。

 

ただ、僕は断然引っ掛けるタイプが好きです。

実際、持っているフレームは全て引っ掛けるタイプです。

1枚のシートメタルを切り抜き、

ネジやロー付け(金属どうしをくっつけること)は使用せずに、

これだけでフレームとして成立するように考えられたデザイン。

このデザインがやっぱりすごく好きです。

 

ちなみに、「ロー付けをしない」という加工方法のために、

これまでのモデルはレンズに溝を掘ってナイロンの糸で固定する

そういうタイプのフレームだったのですが、

僕が使用しているES-6093は、

実はロー付けによって金属のリム(フチ)が付いています。

ですので、通常のフルリムタイプと同じように加工することができます。

 

ナイロン糸で固定するタイプだと、

度数によってはレンズがすごく薄くなってしまい、

溝を掘るのが難しかったり、レンズが割れやすくなってしまうのですが、

このフルリムタイプだとどんな度数でも安心して枠入れできます。

 

濃いめのブラウンのフレームは、正面から見ると黒に近いですが、

サイドには明るいオレンジが入っていて、良いアクセントになります。

 

薄いチタンシートならではの軽量性と程よい弾力性。

テンプルは弓なりの形状になっていて、

顔を包み込むような感じの掛け心地です。

 

 

誰が掛けても掛けやすいフレームではありますが、

僕の場合、頭の横(側頭部)が広いボール型の頭なので、

抱き込むようなテンプル(腕)の形状が完璧にフィットします。

逆にテンプルが真直ぐになっていて、

側頭部をしっかり挟むようなタイプのフレームは苦手です。

ヨーロッパのフレームにこういうタイプが多いですね。

また、僕は左右で頭の形も違っているのですが、

左右のテンプルの開き具合を変えることで調整をしています。

写真ではちょっとわかりにくいのですが、

僕の場合、左側のテンプルをわざと広げています。

 

テンプルにはラバーが使われているので、

軽く、そして滑りにくいので安定感もあります。

夜にロードバイクに乗る時にこのフレームを掛けていますが、

メガネがずってくることもありませんし、快適です。

ランニングやスポーツにもおすすしています。

 

 

もともとは、「のっぺりした顔にメリハリが付けられる」

そんなフレームが欲しいなと思っていて、

プラスチックのフレームでボリューム感があるものを掛けていたのですが、

正直あまり掛け心地は良くありませんでした。

やっぱり重たいですしね・・・

左右に空間をわざと作ることで立体的に見せるこのフレームなら、

そういう効果も期待できるのではないかなと掛け始めたフレームでした。

 

 

実際、いろんな方から

「おもしろいメガネを掛けてますね。」と言ってもらえます。

たまに電車でメガネを掛けている人からの視線を感じることもあります(笑)

ありそうでなかったデザインで、自然と顔になじむのも良いです。

 

 

デザイン面で選んだフレームではあったのですが、

思いがけず掛け心地が良いフレームでした。

他のフレームも色々持っているのですが、

気が付くとスペックエスパスのフレームばかりを掛けています。

仕事上、あまり同じフレームばかり掛けているわけにはいかず、

そろそろ他のブランドのフレームも掛けなければと思っているのですが・・・

自分自身がこれだけ毎日快適に掛けられるフレームなので、

お客様に対しても自信をもっておすすめできる商品だと思います。

 

僕の場合、ほぼメガネは掛けっぱなしなので問題ありませんが、

外す時にはこのようにサイドに引っかけて固定します。

専用ケースがあるのですが、かさばるのが欠点といえば欠点です。

家に帰ってメガネを外したら、

基本的にはメガネスタンドにメガネを入れておくのですが、

このフレームの場合は大きすぎて入らないので、

仕方なく専用ケースにしまっています。

 

 

特に女性のお客様はコンパクトなケースを好まれる方が多いので、

どうしても折りたためるタイプを選ばれる傾向がありますね。

 

 

本当はいろんな方に掛けてもらいたいブランドではあるのですが、

国内産のデザイナーズフレームということで、

正直お値段もそれなりにします。

(フレームのみで大体4万円前後です。)

なかなかポンと買えるフレームではないのかもしれませんが、

(特に学生さんや若い方の場合)

興味のある方は気軽に掛けて試してみてもらいたいと思います。

取り扱いだけ丁寧にしていただければ、

試着だけでも大歓迎です。

今まで普通のフレームしか掛けたことがない方にすると、

良い意味で驚かれること間違いなしだと思います。

 

 

このブログを読んでこのブランドに興味をもたれた方や、

「お店でちょっと試着してみたいな」と思った方は、

ぜひ気軽にお越し下さい。

装用感などで色々聞いてみたいという方は、

スタッフ今堀まで気軽にお尋ね下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

加工前の遠近両用レンズはこんな姿をしています

2017.09.28

 

スタッフ長尾です。

 

社長と長尾によるモニター用のレンズがお店に届きはじめました。

これからレンズを加工してフレームに入れていくのですが、

削る前の遠近両用レンズはこんな姿をしています。

お客様それぞれの瞳孔の中心を合わせてフレームに入れるための

基準になるガイドが付いています。

キチンとフレームに納めたあとはこのガイドは消してしまうので

見た目にはどんなレンズなのか分からなくなります。

(遠近なのか、単焦点レンズなのか)

 

が、実は隠しマークがこっそりしのばせてあって、

どこのレンズメーカーのどんな種類のレンズなのか、

おおまかに分かるようになっています。

 

専用の器具でそのマークは見ることが出来るので、

自分のレンズの隠しマークを見てみたい!

という方があればお気軽にお声かけくださいね。

 

結構くっきり入っていることもあります。

光の当たり具合によって分かることがあるので、

気付いている方もいらしゃるもしれませんね。

 

目的別のメガネ

2017.09.27

 

スタッフ長尾です。

 

秋のディスプレイ作製に裁縫作業も少し行いました。

針と糸以外のものはお店に無いので代用品で済ませます。

裁ちばさみは工作用ハサミ(一番切れ味のよいもの)

まち針は虫ピン(何故か店に大量にあります)等々です。

 

 

フレーム用の小さいクッションを波縫いでザクザクと縫っていくだけなので

室内用のメガネでもスイスイ。針の糸通しも問題なくできました。

でも、クッションの中身を詰め終わり、綿入れ口をかがる時に問題発生です。

 

波縫いや糸通しに比べれば、どうしても手元近くに寄せて縫うことになるので

縫い目が良く見えない・・・。縫い目が表に出てしまったぁ・・・・。

やはり目的に合ったメガネを使うべきですね。

 

以前ならこれぐらいどうってことなかったので、

そろそろメガネの替え時なのかと思っていたこの良いタイミングで

三種類のメガネレンズのモニター体験できることになりました。

室内用メガネの度数は今使っているものより一段階強くして試すことにしました。

それぞれのメガネの見え方の違い、

掛け心地の良し悪し等をブログで発表(?!)していきます。

皆さんのレンズ選びの参考になれば幸いです。

 

 

 

ちなみに、裁縫作業の結果ラフォンの秋のディスプレイはこのようになっています。

 

 

 

50代からの眼鏡選び

2017.09.26

スタッフ今堀です。

 

最近、50歳前後の女性のお客さまに

新規でメガネを作りに来ていただくことが増えて来ました。

 

老眼が始まったり、コンタクトから眼鏡に変えようと思ったり・・・

50歳前後から本格的にメガネ生活をスタートされる

そんな女性のお客様は意外と多くおられます。

最近はお洒落なフレームも多くなってきたので、

メガネに対するイメージも少し良くなってきているのもあるのかもしれません。

 

 

以前、とあるセミナーを受けた時のこと。

セミナーの講師のコンサルタントの先生が、

「眼鏡屋さんの店主さんたちとお話していると、

40代、50代の女性のお客様が全然来てくれないとよく言われますが、

じゃあ、そういう女性の方がどんな服を着て、

どんなお店に買い物に行ったりされるか知っていますか?

本当にお店に来てほしいと思うのなら、

そういう女性のお客様がよく読まれる本くらい読んだらどうですか?」

そんなことをおっしゃっておられました。

 

話を聞きながら、「全くその通りだな」と思い、

いつも行く美容院の女性スタッフさんに雑誌を教えてもらいました。

今はHERSを毎月自分で買って読むようにしています。

 

それで、今月も買いに行って読んでいたのですが、

その中に草刈民代さんのインタビュー記事が載っていました。

内容は主に服の選び方だったのですが、

その中でとても興味深いことを言っておられました。

 

「結局、自分の体に合っている服が、一番素敵に見えるのだと気づきました。

だいたい、50代にもなると流行より個性のほうが勝ってしまう。

だから、それを生かす服が一番いいのだと・・・」

(HERS 10月号より)

 

流行のものではなく、“私が本当に似合うものは?”

という基本に立ち返って考えるようになったということだったのですが、

これを読みながら、メガネ選びを全く同じだなと思いました。

 

自分の体型に合わせた服選びが大事になってくるように、

顔も一人ひとり全然ちがうのだから、

自分の顔に合ったメガネを選ぶということがとっても大事なのではないか。

 

似合う似合わない関係なく、とりあえず流行のデザインのメガネを掛けてみる。

10代、20代の若い方ならそれでも良いのかもしれませんが、

50代になると、自分の顔に合ったメガネを選んであげることが大事になると思います。

 

〇〇というブランドが良い、

クラシックなデザインが流行しているからそれが良い、

そればっかりではなく、

自分の顔にちゃんと似合うメガネを選ぼう

そういう気持ちを大事にして欲しいかなと思います。

 

僕たち販売する側も、

「たしかにトレンドとしてはそういうデザインが流行っていますが、

でも、お客様のお顔には、きっとこういうデザインが似合いますよ。」

そんなご提案ができるお店でありたいなと思っています。

 

この秋から新しくスタートした女性のお客様限定の新サービスでは、

お客様の髪や肌の色に合うカラーを調べたり、

お客様の好きな服のスタイルやお顔の形から

似合うメガネの形をアドバイスさせていただきます。

 

「これからメガネを掛けようと思うけど、

どんなメガネを選んだら良いか分からない。」

そんな女性のお客様にぜひご利用いただけたらなと思います。

 

 

3つのタイプから選べるレンズ Wellna (ウェルナ)

2017.09.25

スタッフ今堀です。

 

本日ご紹介するのは、当店で今一番よく売れているレンズ、

HOYALUX Wellna (ウェルナ)

 

遠近両用レンズや室内用レンズには、

レンズ設計の種類によっていくつか種類があるのですが、

その中でもHOYAのトップクラスのグレード、

両面複合累進設計 [BOOM]が使われているレンズです。

 

 

今月に入ってホームページをリニューアルしたのですが、

新しくレンズ紹介のページを加えており、

その中で当店のおすすめレンズとして [BOOM]を紹介しています。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

 

初めて遠近両用レンズをお使いになられるお客様や、

過去に遠近両用レンズを使ってみたけど慣れられなかったというお客様も、

割とすぐに慣れていただくことができ、

外出の際にも遠近両用レンズをお使いいただけています。

 

HOYAのレンズのグレードとしては上から2番目になりますので、

レンズの設計としてはかなり良いものになります。

その分、お値段もけっこうしますが、

値段に見合うだけの価値のあるレンズだと思います。

 

ところで、この両面複合累進設計 [BOOM]のレンズですが、

以前はレンズの種類ごとに別々の名前が付いていました。

遠近両用タイプはLSV、中近重視の遠近両用タイプはJAZ、

室内用タイプはFDクリアークといった感じです。

 

眼鏡屋のスタッフでも覚えるのがなかなか大変なのですが、

一般の消費者にとってみると、

いろんな名前のレンズがありぎて、訳が分からないのではないでしょうか。

「メーカーのホームページを見ても何を選んだらいいのかよく分からない。」

そんな方も多かったのではないでしょうか?

 

 

そこで登場したのが、Wellna (ウェルナ)です。

先ほどの3種類のレンズがWellna (ウェルナ)に統一されました。

これならだいぶ分かりやすくなりましたよね。

 

 

Wellna (ウェルナ)はレンズの名前は同じなのですが、

使用する目的別に3つのタイプが選べるようになっています。

・遠近両用タイプのField (フィールド)

・遠近両用(中近重視)タイプのCity (シティ)

・室内用タイプのRoom (ルーム)

 

 

この中からお客様のライフスタイルや目的に合わせて、

ベストなレンズタイプを選ぶことができます。

 

そして、どのレンズタイプがお客様にとって使いやすいか、

それは僕たちスタッフが考え、アドバイスさせていただきます。

お客様はただ、

「HOYAのWellna (ウェルナ)のレンズが欲しいんです。」

そう言ってお店に来ていただければオーケーです。

 

ちなみに、この3つのレンズタイプですが、

お客様に違いを分かりやすくご説明できるように、

社長とスタッフ長尾がモニターとなって、

全てのタイプのレンズを実際にメガネとして掛けて、

見え方の違いを体験をする予定です。

(すでにレンズを注文しております。)

 

モニターしてみた感想をスタッフの商品レビューとして、

このブログでもご紹介したいと思っております。

ぜひ、楽しみにしていて下さい。

 

近くの見え方に違和感を感じ始めた時

2017.09.24

 

スタッフ長尾です。

 

軽い遠視があるので遠視の矯正メガネを使っていました。

(メガネ店で働いていなければ気が付いていなかった)

他の人よりは

手元の見え方が悪くなる感じ方が早いのかな、漠然と思いながら。

 

が、老眼ってある日いきなり、こんなふうにぼやけて見えない。

なんてことは、ありませんでした。

 

本や新聞など文字を読むのが面倒くさくなったことが最初です。

 

見えています。読めてはいるのですが、

集中できない。長い時間読書が出来ない。休憩時間が多くなる。

飽きっぽくなったのかと思いました。40を少し過ぎた頃でした。

 

今そんな風に感じている方はいらっしゃいませんか?

あるいは、

夕方になるとなんだか見る事がつらい、疲れるんだよね。

ついメガネを外したくなっちゃう。なんてこと。

それは近くを見るための眼の調節力が弱くなってきているのかもしれません。

 

パソコンやデスクワークなど近くを集中的に見る時間が多い現代社会。

いまは、近くを見る時の目の調節をサポートして、

ちゃんと遠くもスッキリ見える工夫をされたレンズも販売されています。

近く用の度数が必要になり始めた時こそ無理は禁物です。

 

メガネなんて今まで使ったことないし、よく分からないし・・・。

 

大丈夫ですよ。

この私もメガネ開始は遅かったから、その気持ちよく分かります。

何でもお気軽にご相談くださいね。

見え方の悩み、お困りごと

2017.09.23

 

スタッフ長尾です。

昨日紹介したメイク時の便利グッズ「メイクアップフレーム」

鏡に接近しなければ見にくいアイラインを引いたり

眉を整える時などの細かい作業に便利なアイテムです。

 

ただ、近視の方には出番が無いかもしれませんね。

メガネを外せば近くが見えるというのは、強みです。

 

見え方の苦労、不便さはひとそれぞれ違いがあります。

こんな場面で苦労している。

もっと楽に見る方法はなのか。

等々・・

お困りごとやお悩み、お気軽にご相談くださいね。

 

メイクの時の便利アイテム

2017.09.22

 

元々軽い遠視のスタッフ長尾です。

 

年齢的にも本を読んだり、タブレットを見るためには手元用メガネが欠かせません。

そして鏡に映る自身の顔は見えますが、

細かいメイク(アイライン等々)は裸眼では、ほぼ無理です。

では、どうしているのか?というと・・・・

 

私はこういうのを使っています。

左右のレンズが別々に前に倒れるので、

右目で見て左側のメイク

左目で見て右側のメイク

という事をやっています。

 

ひと手間、ふた手間かかりますが眉を整えたりするのに便利です。

 

ちょっと気になる!?と思われたらお気軽にお声かけくださいね。

私が使っているものですが、試してみてください。

 

レンズ付き価格 20,900円 です。

 

親子でお揃いのフレーム

2017.09.20

スタッフ今堀です。

 

今日は、

先日新規でメガネをお作りいただいたお客様のフレームのご紹介です。

シルエット SPX ART FULLRIM 49□15

37,800(税込)

 

シルエット独自の超軽量樹脂SPXを使ったフルリムフレームです。

程よい丸みのついたレンズシェイプと細身のフチ、

よ~く見るとフロントはグラデーションになっていて、

明るいカラーもとっても綺麗です。

女性のお客様に大変人気のあるモデルです。

 

実は、昨年お嬢様にこちらのフレームをご購入いただいていたのですが、

それをお家でちょっと掛けてみたところ、

あまりの軽さに衝撃を受けられたそうです。

 

余談ですが、ブログのために外でフレームの写真を撮影してたら、

風で飛ばされそうになり、慌ててキャッチしました(笑)

それくらい、軽いフレームです。

 

「自分もシルエットのフレームが欲しい」とお店にお越し頂いたのですが、

色々シルエットのフレームをご覧いただき、

最終的には全く同じフレームの色違いになりました。

母娘で同じフレームを気に入っていただき、

個人的にもすごく嬉しかったです。

こちらのフレームは、サイズも小さめなので、

目幅が少し狭い方や小顔の方、度数の強い方などにもおすすめです。

入荷するとすぐに売れてしまう人気モデルなので、

なかなかフルカラーが揃わないのですが、

ご購入のご意思があって色違いを見たいという場合であれば、

メーカー在庫を確認し、取り寄せてご覧いただくことも可能ですので、

スタッフまで気軽に声をおかけ下さい。