トップページ > お知らせ・Blog

トップページ > お知らせ・Blog

人気モデルのNEWカラーが入荷しました

2019.02.02

スタッフ今堀です。

 

本日ご紹介するのは、

当店で人気急上昇中の大注目の眼鏡ブランド、

TAYLOR WITH RESPECT(テイラーウィズリスペクト)の人気モデル、

plural(プルーラル)の追加カラーです。

 

plural(プルーラル)

サイズ: 48 □ 20

カラー:07. Black & Damaged Gold Gradation (New color!)

41,000円(税込)

 

 

2ndコレクションから採用されたダメージドカラー

今回の新色にもデザイナーさんが考えたこのカラーが生かされ、

フロントは黒とダメージドカラーのグラデーションになっています。

独特の雰囲気があって、とってもカッコいい仕上がりです。

 

plural(プルーラル)はブランドの記念すべき1stモデルで、

当店でも初めてお客様にご購入いただいた思い出深いフレームです。

 

カラー:05. Wine & Gold Gradation

 

せっかくなので別カラーも仕入れました。

こちらはワインレッドとゴールドのグラデーションカラー。

すごく上品で、こちらもおすすめです。

定番のボストン型フレームですが、

ワインレッドのカラーはなかなかないと思います。

 

一昨年の秋に誕生したばかりのブランドで、

「お客様にすすめていくためにもまずは自分でも試してみよう」

そう思い、僕もTAYLOR WITH RESPECTを掛けていますが、

実際に使ってみると、ものすごく掛けやすいフレームです。

フレームの価格としては結構お高いのですが、

デザインだけでなく、掛け心地にもこだわったフレームなので、

それだけのお金を出す価値は十分にあるフレームだと思います。

ぜひ、店頭でお試しになってみて下さい。

 

 

お客様のメガネのご紹介。小さくてとてもかわいいフレームです

2019.02.01

スタッフ今堀です。

 

先日ご購入いただいたお客様のメガネが出来上がりました。

 

 

フレームはAKITTO (アキット)has2

サイドに蓮の花をモチーフにした飾りが付いたフレームです。

 

「メガネを掛けるのは初めてで、どんなフレームが良いか全く分からない」

というお客様だったのですが、

「自分にはこんなメガネは似合わない」という

変な先入観をもたれていなかったので、

素直にいろんなフレームを試して下さいました。

スタッフ長尾にも手伝ってもらいながら

「これも良いな」「これも良いかも」という感じで、

楽しくフレーム選びをさせていただきました。

 

 

最終的に決まったのがこのhas2でした。

lafont(ラフォン)のフレームもとってもお似合いでしたが、

初めてメガネを使われるということだったので、

取り扱いがしやすい国産のフレームをおすすめしました。

 

小振りのとっても可愛いらしいフレーム。

遠近両用レンズや室内用レンズを使う場合であれば、

レンズの上下サイズがちょっと小さめですが、

今回は遠くを見る時にだけ使われる単焦点レンズ希望だったので、

こちらのフレームをおすすめしました。

眼科の先生からは白内障の手術もすすめられているとのことだったので、

手術をすることになって度数が変わってしまうことも考慮し、

レンズは手頃な価格のものにして、

フレームは良いものをお使いいただくことをおすすめしました。

 

 

こちらはアキットの専用ケース。(他の色もあります。)

耳の後ろをだいぶ曲げて調整したので、

ケースに収まるかちょっと心配していたのですが、

無事に収まってくれました。

 

お買い上げいただきありがとうございました。

 

 

 

ちょっとだけ変えてみました

2019.01.30

スタッフ今堀です。

 

愛用していたカメラのバッテリーチャージャーが壊れてしまいました。

バッテリーそのものがダメになったのか、

それとも充電器が壊れたのかが分からず、

お店に持って行って調べてもらったら、充電器が悪かったようです。

新品が届くのに少し時間がかかりそうなのですが、

ブログをお休みするわけにもいかないので当分はスマホ撮影です。

 

年明けから開催していた抽選会が終わってしまったのと、

雪が降ったりして寒い日が続いていることもあって、

最近ちょっとヒマな日が続いております(笑)

せっかく時間ができたので、

今の内に少し売り場を見直そうと色々やっております。

 

 

こちらは歩-AYUMIのコーナー。

下に敷いていた布を変えたのですが、

スタッフ長尾に「秋だね~」と言われました。

「今は冬なのになんで秋なの?」と思った方、

季節ではなく色の話なのです。

 

 

こちらはフランスのアイウェアブランド、lafont (ラフォン)のコーナー。

フレームの並べ方をちょっと変えてみました。

これまでは同じモデルの色違いを順に並べていましたが、

フレームを拭いている時に、

「こんな風に並べてみても面白いかな?」と思ってやってみました。

「あぁ、色ごとに並べたんだ~」と

スタッフ長尾にはあっさり見抜かれましたが(笑)

 

 

ラフォンの魅力は何といってもカラーリング!

日本のフレームではまずお目にかかることがないような

珍しいカラーリングのフレームがいっぱいあります。

中には日本人の肌の色には正直ちょっと・・・というのもありますが、

そういう色も並べることでコーナーがとても魅力的になります。

 

売場には、赤、青、紫、緑のフレームを並べております。

よ~く見ると、緑でも全然色が違っていて面白いです。

ぜひ、実際に手に取って見比べてみて下さい。

 

 

ちなみに・・・・

当店ではパーソナルカラーの診断もやっております。

詳しくはこちらをご覧下さい。

(ちなみに当初は女性のお客様限定でやっておりましたが、

男性のお客様でもさせていただきます。)

自分がどういう色が苦手で、どういう色が似合うのかが分かると、

フレームのカラー選びももっともっと楽しくなりますよ。

 

 

 

 

 

 

懐かしいフレーム ご存知の方ありますか?

2019.01.29

 

スタッフ長尾です。

以前よく扱っていたけど最近はあまり見かけず、

お客様の持ち込みで「わぁ・・懐かしいなぁこのフレーム」

と思うことがたまにあります。メガネ店勤務もそこそこ長くなてきたので(笑)

 

先日も懐かしいフレームのレンズ交換をさせていただきました。

こちらです。↓ 持ち運びが便利な老眼鏡としてお使いです。

 

左右のレンズをつなぐブリッジが伸縮して横幅サイズが大きく変わります。

これはお顔の幅にぴったり合わせるためではなく、コンパクトに収納するためです。

 

こんな風に幅をちぢめて、専用ケースにセット。

 

パタンと蓋を閉めるとこんなにぺったんこ!!

ここまで薄くなるので、本当に持ち運びに便利ですよね。

フレームに多少の傷はありますが、大切に使って来られたのでまだまだ現役。

とてもしっかりしています。

 

私がメガネ店で働き始めた頃にはお店にあり、

「便利で面白いフレームだなぁ、年を取ったらお世話になろうかな。」

なんて思っていましたが、

このフレーム現在では製造が終了していて購入は不可能。

作っていた会社も解散したそうなので、

壊れた時に部品の交換も出来ないとのことです。

 

このメガネのご愛用者の方おられましたらお気を付けください。

壊れたら、もう後はありません。

ついにその時がやって来た! 我慢する?それともハ〇キルーペ?

2019.01.28

スタッフ今堀です。

 

先日実家に帰った時に母親が話していたのですが、

最近、姉が老眼になってきたようです。

「近くがぼやけるって言ってたし、あんたメガネ作ってやったら」

と言われました。

その内に作ってやらないといけないなと思っています。

 

老眼(正しくは老視ですが)は大体40歳を過ぎると出てきます。

早くに自覚される方となかなか自覚されない方がおられますが、

(いろんな理由によってそれを自覚されていないだけで、

ちゃんと調べると老眼の症状があらわれています。)

誰もがいつかは通らないといけない道(?)です。

 

 

ところが、

「いよいよ老眼の症状があらわれてきたな」という時、

その現実を受け入れて老眼鏡を作ろうとされる方は非常にまれです。

実際にほとんどの方がとる対応は、

 

とりあえず我慢する!

 

なのではないのかなと思います。

実際、レンズメーカーのセミナーに参加した時にも、

そういう方が多いというデータが紹介されていました。

 

また、最近はメガネではなく別のモノで対応する方も増えているようです。

少し前に法事のために久しぶりに親戚が集まったのですが、

その際に年上の従妹同士がこのような会話をしておりました。

 

「最近、近くみるとすっごいぼやけてさぁ・・・」

「完全、老眼やな。」

「そうやねん。だからハ〇キルーペ買いに行ったわ。」

 

心の中で、「おいおい!」と突っ込んでしまいました。

そこは老眼鏡じゃないの?と・・・

でも実際にはこの従妹と同じように、某ルーペ(拡大鏡)を

老眼鏡がわりに使っておられる方もかなり多いようです。

 

 

老眼、それも初期の方であれば、

模型製作などよほど細かい作業をする場合でなければ、

拡大鏡など使わなくても普通の老眼鏡で十分に見えます。

実際に、従妹が某ルーペを買いに行った眼鏡屋さんの方でも

そのことをちゃんと説明して老眼鏡をすすめたようなのですが、

「こっちはそれが欲しいって言ってるんやから、

ゴチャゴチャ言わずに黙って売ってくれたら良いのにさあ」と

完全に悪者扱いされていました。

僕もどこかで同じようなことを言われているかもしれません(笑)

 

近視なのか遠視なのか? 乱視があるかどうか?

パソコンを見る距離や本を見る距離はどれくらいなのか?

一概に近くを見ると言っても必要な度数は様々です。

左右で度数が違うこともよくありますので、

できれば既製品ではなく、しっかり度数を測定して

ちゃんと自分の目に合った眼鏡を作って欲しいなと思います。

 

ちなみに、個人的におすすめしたいのは、

 

 

サポートレンズを使うことです。

サポートレンズは、レンズの下方部分に近くを見やすくする

度数が入ったレンズです。

遠くはすっきりと見えますし、

一日中パソコン画面を見ているようなデスクワーク中心の仕事の方でなければ、

老眼初期の段階ならこれで十分対応ができます。

 

僕はまだ老眼の症状が出ておりませんが、

仕事柄パソコンを見たり、細かい部品(ネジなど)を見ることが多いので、

すでにこのサポートレンズを使っております。

20代や30代で老眼とはまだ無縁の方であっても、

近くを見ることが多いという方にはおすすめのレンズです。

 

ご来店いただければ、お試しいただけるテストレンズもありますので、

興味のある方は気軽にスタッフに声をおかけ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パーソナルカラー ぴんく ピンク pink

2019.01.27

 

スタッフ長尾です。

この世はいろんな色であふれていますが、

私が見ているこの色は、他の人と同じ色に見えているんだろうか?

この緑色の葉っぱは本当に緑色なんだろうか?

なんてことを、子供の頃真剣に考えたことがありました(笑)

 

 

例えば、これらのカラードレープ。ピンク色ってどれだと思いますか?

これはオレンジでしょ。こっちは紫なんじゃないの!?

みなさんいろいろご意見はあると思いますが、実は全部ピンク色

パーソナルカラーの診断用のピンクのドレープです。

 

色は主観的なものなので

私は「オレンジ!」と思っても誰かが「ピンクだよ」と思うなら

それはそれでOK! 受け取り方の違いですね。

 

それに私もそうですが、結構思い込みもあります。

ピンクは絶対この色。これ以外はピンクじゃない!!って。

 

以前ヒアシンスを球根から育てた時の事。

ピンク色の花が咲くとパッケージにありましたが、

咲いた花色はこれ↓

ピンクじゃない!!紫じゃないのぉ!!!と騒いだのですが、

「ピンクだよ」「ピンクだね」とまわりから言われました。

頑固でした(過去形)(笑)

 

パーソナルカラー診断で「貴女に似合うピンクがありますよ。」

と言われてもそんなのありえない。と思うのはそういうことに起因するかもしれません。

色はまさに色々(*^。^*)

堅苦しく考えないでゆったり、お気楽に色の世界は楽しんでみませんか?

フレーム選びのお手伝いでパーソナルカラー診断も行っています。

お気軽にスタッフ長尾までお問い合わせくださいませ。

 

 

 

 

当店にて4万円以上のメガネをお買い上げいただけるお客様には

パーソナルカラー診断のサービスも行っております。

(スタッフ長尾が不在の場合もありますので、

事前にお電話にてご予約をお願い致します。)

メガネを作ろうと思っている方で、

フレームのカラーでお悩みの方や、パーソナルカラー診断にご興味のある方は、

ぜひ、ご活用ください。

シルエットジャーナルの最新号が入荷しました

2019.01.26

スタッフ今堀です。

 

オーストリアのアイウェアブランド、シルエット

シルエットの魅力がいっぱい詰まった情報誌、

シルエットジャーナルの最新号が入荷しました。

 

 

今回の表紙はウィーン国立歌劇場のバレエダンサーの女性。

白い衣装に白いメガネがすごく似合っていて、カッコいいです!

パラパラとめくっているだけでも、ついつい時間を忘れてしまうほど

素敵な写真がいっぱい載っております。

 

 

フレームと一緒に置いてありますので、ぜひ手に取ってみて下さい。

TAYLOR WITH RESPECT 新作入荷しました

2019.01.25

スタッフ今堀です。

 

TAYLOR WITH RESPECT (テイラーウィズリスペクト)の新作が

入荷してまいりました。

 

auth (オース)

サイズ: 49□20

カラー:01. Black & Damaged Gold Gradation

41,000円(税込)

 

モデル名の「オース」は、

「本物の」「確実な」という意味を持つauthenticが由来だそうです。

 

 

以前からあるsoleというモデルをベースに、

上下のサイズを広くし、横サイズもワンサイズ大きくなっています。

左右のレンズをつなぐ真ん中のブリッジと呼ばれる部分は、

溶接(ロー付け)ではなく、一枚のチタン板を加工して作られています。

なので、とても丈夫です。

 

 

今回仕入れた01カラーのテンプル(ウデ)。

こちらは塗装が剥がれてしまっているわけではなく、

あえて古くなって錆びが出てきたような雰囲気に仕上げられています。

「ダメージドカラー」という名前が付けられた

デザイナーこだわりのカラーリングです。

 

 

もう一色、03. Brown & Gold Gradationも入荷しております。

こちらもグラデーションカラーがすごく綺麗です。

 

テイラーウィズリスペクトのフレームは、

一見すると、巷によくあるクラシックデザインのフレームなのですが、

フレームの作りや素材、カラーリングなど、

細かい部分まですごくこだわってデザインされています。

僕自身も、最初に写真だけでフレームを見た時は、

「最近よくあるデザインのフレームだな」と思っていたのですが、

展示会で実際のフレームを見た時に衝撃を受けました。

ぜひ、店頭でじっくりとご覧になってみて下さい。

最も投票数が多かったのはこちらのフレームでした

2019.01.23

スタッフ今堀です。

 

年明けから店頭でベストグラスコンテストというイベントを行っておりました。

店頭の特設コーナーに並べたフレームの中から

ご来店いただいたお客様に自分が気に入ったフレームを投票していただき、

最も獲得票数が多かったフレームを選ぶというものです。

 

 

今年もたくさんのお客様に協力していただくことができました。

本当にありがとうございました。

 

さて、気になる結果の方ですが、

今年最も人気があったのはこちらのフレームとなりました。

 

ブランド:MUGUET (ミュウゲ)

品番:MU-1107

 

女性のお客様の多くがこちらのフレームに投票されていました。

「上品なデザインが気に入った」という方や、

「手に取った時の軽さが良かった」という方もおられました。

 

 

「テンプル(ウデ)のプラスチックの生地の色がとても綺麗!」

そんな声もありました。

 

 

MUGET (ミュウゲ)らしい上品で繊細なデザインのフレームが

多くの女性のお客様のハートを射止めたようです。

 

ちなみにこちらのフレームですが、

秋にミュウゲご希望のお客様が集中してしまい、

当初ノミネート予定だったフレームがことごとく売れてしまったため、

急遽こちらのフレームに変更させていただきました。

代役でもしっかり結果を出す子です(笑)

 

惜しくも一票という僅差で首位の座を逃したのがこちらのフレームでした。

 

ブランド:歩-AYUMI

フレーム:L-1031

 

実際に掛けて使っていく内にフレームの良さが分かる、

歩はそういう眼鏡フレームなので、

見た目の印象だけで結果が決まりやすい今回のようなコンテストでは、

不利なブランドだろうなと思っていたのですが、

結果的にこのフレームを支持されるお客様が多かったです。

「うちのお客様はしぶいな~」と正直思いました(笑)

見た目の大きさに反して非常に軽く仕上がっているので、

(手に取るとびっくりするくらい軽いですよ)

そのギャップに驚かれるお客様も多かったです。

 

投票していただいた皆様、どうもありがとうございました!!

 

 

真ん丸メガネ

2019.01.22

 

スタッフ長尾です。

連続のテレビドラマはあまり見ることがないのですが、

昨年から始まったNHKの朝ドラは、結構真剣に見ています。

(時々録画もしています・・・^_^;)

時代背景が祖父母や両親と重なるところがあり、

あの頃は大変やったろうな・・・。

食事や衣服の事でよく叱られたなぁ。

なんてことも思いながら見ています。

 

物語も楽しいですが、(辛いシーンも多いですが)

メガネ店スタッフとして気になるのは

萬平さんが掛けているメガネ。真ん丸メガネですよね。

(福ちゃんのお父さん(写真)も丸かったような・・・。)

ちゃんと鼻パッドが付いていて、掛け心地も良さそうなメガネですよね。

同じものではありませんがこんな感じのメガネ。

紹介しているメガネフレームは福井の「たまむら眼鏡」さんのフレームです。

色もテンプル(ウデ)の模様もレトロな雰囲気。

 

サイズは41☐26 かなりの小さめサイズですが

まるメガネをすっきりカッコよくかけるには、

気持ち小さいぐらいが丁度いいんです。

それにあの当時のレンズはガラス

レンズが小さい方がメガネの重量を軽くできるメリットもあります。

 

丸いメガネで思い浮かべるのは一番古いお方は、

音楽室で見た滝廉太郎氏。

昔っから現在までずーとある定番の形。

昔は丸いレンズを削らずそのまま枠に入れていたそうで

丸や楕円形しかなかった、らしいのです。

で、滝さんが掛けていたのは多分、鼻パッド無しのタイプではなかろうかと。

 

このフレームもたまむら眼鏡さんのフレームで、鼻パッドは付いていませんが

鼻にあたる部分にはプラスチックのパーツが取り付けてあり

肌あたりが良くなっています。

 

レトロタイプといえばこんなのもあります

テンプル(ウデ)の先端部分がクルンと曲がっていて、耳にしっかりかかります。

 

昔懐かしクラシックタイプのフレームが当店でも、じわりじわりと人気が出ています。

ここらでまるメガネデビューしてみませんか?

ポイントをおさえて、カッコいいメガネ選びいたしますよ。

 

ちなみに真ん丸メガネ、ご存知の方も多いと思いますが真円ではないんです。

本当のまんまるで作ってしまうと、

人間の目には錯覚で縦長の楕円ぽく見えてしまうのだそうです。

よ~く見て、ものさしで測らないと分からないくらいの差ですが

そんなところもじっくり見てくださいね。