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人気急上昇中のレンズ。今ならキャンペーンもやっております。

2018.07.18

スタッフ今堀です。

 

最近、少し見にくくなってきたということで、

遠近両用レンズでメガネを買い替えていただいたお客様。

注文していたレンズが入荷しました。

それがこちらです。

 

 

実はこちらのレンズ、ただの遠近両用レンズではないのです。

従来のUVカット付レンズではカットできなかった光をカットできる

ルティーナというレンズなのです。

 

ルティーナについては過去のブログで詳しく説明しております。

興味のある方は過去の記事もご覧下さい。

 

・目もずっと健康でいたいですよね

 

・「ルティーナ」を選ばれるお客様が増えています

 

・話題のレンズ、「ルティーナ」使ってみました

 

 

 

ルティーナには、特別な光をカットする素材が

レンズの素材といっしょに練り込まれています。

そのため、レンズのフチをよ~く見てみると、

画像のようにちょっと青く見えます。

(レンズを削ってフレームに入れるとここまで目立たないので安心です。)

 

 

もとはもとは、視力の矯正のためだけでなく、

レンズで目の健康を守る目的で開発されたレンズです。

先月くらいからこのルティーナを選ばれるお客様が増えております。

通常のUVカット付レンズに比べると少しお値段も高いのですが、

目の健康のことを考えて、皆さん、ルティーナを選ばれます。

 

 

ちなみに、今ならルティーナシリーズをご購入いただいたお客様に

からだ想いのプレゼントが当たるキャンペーンを開催中です。

(当店では、D賞のレイコップが大人気です!)

キャンペーンは今月いっぱいまでとなっております。

ご購入をお考えのお客様は、ぜひこの機会をお見逃しなく。

 

土用夜市開催に伴う交通規制について

2018.07.18

平素よりメガネのイマホリをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

 

7月21日(土)、28日(土)、8月4日(土)は、

石山商店街では石山土曜夜市が開催されます。

そのため、18時より店舗前の道路が通行止めとなります。

店舗は通常通り19時まで営業しておりますが、

18時を過ぎると店舗向かいの駐車場からの出入りもできなくなります

夕方にお車でお越しのお客様は、

くれぐれもご注意いただきますようにお願い申し上げます。

男性もご活用ください。パーソナルカラー診断

2018.07.17

 

スタッフ長尾です。

先日男性の方のパーソナルカラー診断をさせていただきました。

パーソナルカラー診断は基本的に女性も男性も同じ。

似合う要素は男女同じ、なんです。

ただ、男性は自らすすんでカラー診断を受けられることは稀です。

だいたいは奥様やお嬢様にすすめられて

いいよ別に(そんなの受けなくても)、でもまぁ、しょうがないなぁ。

という感じでは始めせて頂くことが多いのですが・・・。

 

事前説明やアンケート等の後に診断を始めると・・・・。

青なら青のそれぞれ微妙に違うテストカラーを当てた時に

顔色が良く見えたり、顎のラインがスッキリシャープに見えたりすることや

髭剃り後が濃くなったように見える顔色の変化に

こちらがびっくりするぐらい興味津々で色んな質問が飛んできたりします。

(こんなところも男女同じなんですね。)

 

 

この顔色の変化は濃い色味に限った時に起こる現象ではなくて、

白などの薄い色でも見え方に違いが出てきます。

一口に白と言ってもオフホワイトから生成りの白、アイボリーといろいろあります。

 

パーソナルカラーは男性には関係ないように思われがちなのですが、

スーツのシャツ選びにも応用していただけます。

白いシャツでも、素材やメーカーにより色味が違ってます。

似合う色が分かればシャツ(服)選びに迷いが無くなります。

 

分かれば色々便利、自分に似合う色。

パーソナルカラー診断、男性の方も是非ご活用ください。

 

 


当店にて4万円以上のメガネをお買い上げいただけるお客様には

パーソナルカラー診断のサービスも行っております。

担当スタッフが不在の場合もありますので、

事前にお電話にてご予約をお願い致します。

お客様のメガネのご紹介。パーソナルカラー診断でフレームのカラー選び

2018.07.16

スタッフ今堀です。

 

先日、滋賀県の東近江市からメガネを作りに来ていただきました。

(東近江市、僕もサイクリングでよく行きます。)

 

今年の春にご夫婦でご来店いただき、

その時は奥さまのメガネをご購入いただいたのですが、

今回はご主人のメガネを作らせていただきました。

 

 

春に奥さまのメガネを作らせていただいた際、

パーソナルカラー診断をさせていただいていたのですが、

今回、ご主人もそれを受けてみたいというご希望だったので、

スタッフ長尾がカラー診断をさせていただきました。

 

パーソナルカラー診断は、

男性でも女性でもできるらしいのですが、

正直、あまり男性で興味をもってくださる方は少ない・・・・

関心を示していただくのは、ほとんどが女性の方です。

そういう理由もあって、

今回はちょっと珍しい(?)男性のお客様のカラー診断をさせていただきました。

 

せっかくの機会なので、ご本人様の承諾をいただいて

カラー診断の様子を撮影させていただきました。

(ブログへの掲載もご許可いただきありがとうございました。)

 

パーソナルカラー診断というと、

「赤は似合うけど、青は似合わない」というような、

自分に似合う特定の色を見つけるというようなイメージがありますが、

実はそういうわけではありません。

 

 

簡単に説明しますと、色のグループが4つに分かれていて、

それぞれのグループの中に赤、青、緑、紫などの色があります。

色布を当てながら、どのグループの色が似合うかを判断するのが、

パーソナルカラー診断です。

 

 

たとえば、こちらは緑色。

黄色が入った緑や、青みが入った緑など、

緑といっても、それぞれ色が違います。

4種類の緑の布を当てて、顔色の変化などを見ながら

どのグループの緑が似合うのかを見ています。

 

 

こちらは青色。

「青が好き」と思っていても、どんな青でも似合うというわけではなく、

自分にとっては“苦手な青”もあります。

 

 

ピンクもあります。

合わせる色によっては、元気がなくなって見えたり、顔が青白く見えたり・・・

実際にやってみると、皆さん驚かれます。

 

そんな感じで、いろんな色で試してみて、

最終的にどのグループの色が一番合っているのかが決まります。

人によっては必ずしも一つのグループの色だけでなく、

別のグループでもこの色なら大丈夫というのもあります。

 

 

今回のお客様は、あらかじめフレームを選んでいただいていて、

パーソナルカラー診断を受けていただく前の段階で、

いくつかフレームの候補があったのですが、

診断の結果を受けてこちらのカラーのフレームになりました。

カラー診断の結果をフレーム選びに見事に生かすことができました。

 

 

メガネが完成して取りに来ていただいた時に、

自分の似合う色が分かるカラーチャートをプレゼントさせていただきます。

洋服選びの際などにご活用下さい。

 

当店にて4万円以上のメガネをお買い上げいただけるお客様には

パーソナルカラー診断のサービスも行っております。

(担当スタッフが不在の場合もありますので、

事前にお電話にてご予約をお願い致します。)

メガネを作ろうと思っている方で、

フレームのカラーでお悩みの方や、パーソナルカラー診断にご興味のある方は、

ぜひ、ご活用ください。

 

 

 

 

北欧神話に出てくる狼の名前が付いたフレームです

2018.07.15

スタッフ今堀です。

 

連日、TAYLOR WITH RESPECTのフレームをご紹介してきましたが、

( テイラーウィズリスペクトと読みます。)

本日はNEWモデルをご紹介したいと思います。

 

HATI  ハティ

サイズ:48□21

カラー:04. Mat Black

41,000円(税込)

 

北欧神話で、月を追いかけて捕えて月食を起こしたとされる狼、

hati(ハティ)の名前がつけられたモデルです。

 

02. Dameged Gold

 

今回の2nd COLLECTIONでは、

デザイナーの新たな試みとして、

「ダメージドカラー」というカラーが加えられました。

 

要素を省く(マイナス)という観点から

使われていくうちに現れる表情に価値を見出す

ダメージドカラーの新しい表現方法を模索しました。 

古来より、日本では古びたものに価値を見出してきました。

今回の展示会にて発表するダメージドカラーは

そうした日本にある美意識をベースにしています。

貴金属メッキの上にさらに異なる貴金属メッキを行い、

その表面にダメージを与えることにより

上下二層二つのメッキが独特の雰囲気を作ります。

(TAYLOR WITH RESPECTのウェブサイトより)

 

 

先日ご紹介したsoleと同じフロント一体型のフルリムデザインを元に、

下部を取り除いたデザインとなっています。

ハーフリムやナイロールと呼ばれるタイプで、

レンズに溝を掘り、ナイロンの糸で固定するタイプのフレームです。

 

(04. Mat Blackを装用)

 

レンズの玉型は少し丸みを帯びた形となり、

カチッとしたイメージのデザインに柔らかさが加わっています。

フロントの下半分がなくなることで、

正面から見た時にすっきりした印象になります。

 

 

フロントとテンプル(ウデ)がつながる

智(ヨロイ)と呼ばれる部分は、

ブランドイニシャルのTをモチーフとしたカッコいいデザイン。

落ち着いた雰囲気と知的な印象を与えてくれるフレームです。

 

ぜひ、店頭でご覧になってみて下さい。

 

TAYLOR WITH RESPECTのプラスチックフレーム

2018.07.14

スタッフ今堀です。

 

昨日に引き続き、

TAYLOR WITH RESPECTのフレームの紹介です。

(テイラーウィズリスペクトと読みます。)

 

ブランド名のTAYLOR WITH RESPECTは、

仕立て屋(tailor)という言葉が元になっています。

使う人に合わせて丁寧に洋服を仕上げていく仕立てのように、

頭部によりフィットし、掛け心地がよくデザイン性の高い、

そんなハイスペックなメガネを作りたいという

デザイナーの想いが込められたフレームです。

 

ROOTS/Type-C ルーツ

サイズ:52□17

カラー:02. Blue Sasa Grey Half

 

 

少し丸みもあって、柔らかな雰囲気を醸し出すデザイン。

こちらのカラーは、上側にクールなブルーのカラー、

下側にはグレーのカラーが入ったツートンカラーです。

 

 

昨日ご紹介したsole同様、

このROOTSも昨年発売された1stコレクションのフレームです。

ただ、その時には鼻パッドが付いておりませんでした。

新たにパットアーム(クリングス)と鼻パッドが付けられたのが、

このType-Cです。

 

01. Black

 

定番のブラックカラー。

個性的な02カラーか、定番の01カラーか・・・

実物を見て思いっきり悩んで下さい。

 

(02. Blue Sasa Grey Halfを装用)

 

サイズは52□17ということで、

男性でも女性でも大丈夫なサイズ感となっております。

特に少しほっそりした顔の男性の方におすすめです。

調整をしない状態で掛けると、僕では少しきついです。

男性の方で現在お使いのフレームのサイズが、

54や56という方には少し小さいかもしれません。

 

 

写真では分からないのですが、

こちらのフレームのテンプル(ウデ)を触ってみると、

適度なバネ性があるのが分かります。

実は芯金の素材にステンレスが使われています。

昔はよく使われていたらしいのですが、

かなり高度なロウ付け技術が必要とされるようで、

加工ができる職人さんが今ではほとんどおられないそうです。

 

代々受け継がれてきた鯖江の職人の技術と、

過去になかったものをカタチにしていくデザイナーの感性。

その両方によって生み出された

TAYLOR WITH RESPECTのフレーム。

ぜひ、店頭でご覧になってみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

人気モデルのNEWカラーです

2018.07.13

スタッフ今堀です。

 

今年の春に東京の青山で開催された

TAYLOR WITH RESPECTの新作発表会。

(テイラーウィズリスペクトと読みます。)

そちらで予約をしていたフレームが入荷してまいりました。

早速今日からご紹介していきたいと思います。

 

本日ご紹介するのは新型ではないのですが、

既存モデルに新たに追加されたNEWカラーになります。

 

sole

サイズ:49□20

カラー:05. Khaki & Gold Gradation (New Color!)

41,000円(税込)

 

 

カーキというカラー表示になっておりますが、

どちらかというと緑に近い色になっております。

下に向かって色が変化していくグラデーションカラーで、

ゴールドとの組み合わせがとても上品で、

個人的には非常に気に入っています。

 

(05. Khaki & Gold Gradationを装用)

 

このsoleは、

1stモデルの中では当店で一番人気のあったモデルです。

一見すると、よくあるウェリントン型のフレームですが、

フロント一体型のオールチタン枠でとっても軽量に仕上がっています。

また、この珍しいカラーなら、

人とはちょっと違うメガネを掛けているという印象を与えられます。

 

 

ブランド名のTAYLOR WITH RESPECTは、

仕立て屋(tailor)という言葉が元になっています。

使う人に合わせて丁寧に洋服を仕上げていく仕立てのように、

頭部によりフィットし、掛け心地がよくデザイン性の高い、

そんなハイスペックなメガネを作りたいという

デザイナーの想いが込められたフレームです。

 

ぜひ、店頭で試着してみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

知っていました?ご家族のメガネにもちゃんと使えるんです。

2018.07.11

スタッフ今堀です。

 

小さなお子さま用のメガネとして絶大な人気を誇る

トマトグラッシーズ

先日も新規のお客様にご購入いただいたばかりです。

(レンズが入荷次第しっかり作らせていただきます。)

 

 

この商品には専用のケースが付属しております。

メガネを置く上側の部分をはずしていただくと、

下側には予備のパーツとドライバーが入っております。

(フレームのカラーによっては、

予備パーツおよびドライバーの色が若干異なります。)

 

 

お子様のメガネのネジが緩んできた場合には、

このドライバーを使ってネジを締めていただくこともできます。

(当店でお買い上げいただいた商品につきましては、

メンテナンスも無料でさせていただいております。

レンズ等にキズが付いたり、ネジ山がつぶれてしまうこともあるので、

店までお持ちいただければこちらでネジも締めさせてもらいます。)

 

こちらのドライバーですが、

トマトグラッシーズ専用というわけではなく、

普通のメガネのネジを締めるのにもお使いいただけます。

 

 

海外製のフレームなどで、

マイナスのネジを使用しているものには使えませんが、

プラスのネジを使用しているものであれば、

ほとんどのフレームで使用できると思います。

ご家族のメガネのネジが緩んできた場合にも、

このドライバーで締めることができます。

(くれぐれも締めすぎにはご注意下さい。)

 

なので、捨てずに残しておくと、

いつか役に立つ時が来るのではないかと思います。

 

ドライバーは先端が尖っておりますので、

小さなお子さまが使われると怪我のおそれがあります。

親御様の方で管理していただいて、

お子様が手を触れられないようにお願い致します。

 

 

 

 

色、いろいろ

2018.07.10

 

スタッフ長尾です。

いきなりですが、色って不思議ですよね。

きのうのブログでも

涼しく感じてもらえるように青の布をベースに模様替えを云々・・・とありました。

この涼しく感じる青い色や、暖かさを感じる赤やオレンジン色は

100%に近い人が共有できる客観的で理論的な要素の強い感情で固有感情と言います。

他には白は軽く感じ黒は重く感じるといような感情です。

(沈着冷静ならブルー、情熱的なら赤)

バーゲンやセールの時のポップが赤・オレンジが多いのは

気持ちを高揚させて購入意欲をかきたてる効果ねらい。

で、私は上手くのせられているわけです(笑)

 

それとは違い人が独自に持っている個別の感情に表現感情というものがあります。

例えば「好き・嫌い」、「きれい・汚い」などの主観的で情緒的な感情効果のことです。

ある人には癒される色でも、別の人にはあまり身近に置きたくない色

ということもある訳です。

 

だから色選び色でいろいろ迷うんですよね。

ということで今日のご提案は、

元気になる色でメガネを選びませんか?ということです

元気に見える色ではなく、元気になる色です。

 

私はこの色が好き!という色がありますよね。

理由は色々。

気分が明るくなる色とか、ラッキーカラーだったり。

そんな色選びもいいと思うんです。

 

例えばこんなメガネ。

フランスのメガネフレームは独特の色使い。目に鮮やかです。

このカラーを見て気持ちがアップ⤴する人がいるかも、です。

 

例えばこちらのフレーム。正面から見れば落ち着いたカラー。

 

でも少し斜めから見ればグリーンや紺色が見え隠れ。

テンプル(ウデ)も鮮やかなカラーです。

メガネをかけてしまうと見えなくなりますが、

そこがいいところ、です。

誰も気づかないけど、こんなきれいな色のメガネを掛けてるんだよ。

ヒソカに自慢です。

 

カラーフレームはプラスチックが多いですが、こんなフレームはいかがでしょうか?

メタル(金属)フレームですが、ワンポイントにピンクとブルー。

これはヒソカにではなく、しっかり自慢してください(^o^)

涼しさを感じていただければ幸いです。

2018.07.09

スタッフ今堀です。

 

ここ数日、毎日のように雨の日が続いておりましたが、

それもようやく終わり、本日はとても良いお天気になりました。

雨ばかりだったので大変ありがたいのですが、

晴れたら晴れたで、やっぱり、暑いです・・・

お店の前を通る方々も、すごく暑そうにしておられます。

 

 

ならば、せめて気持ちだけでも涼しく感じてもらえるように

店頭のディスプレイを完全に夏仕様に変更しました。

涼しげな青の布をベースに、ガラスやアクリルなどの透明の什器を使用。

その上にカラフルなプラスチックフレームを並べています。

 

 

せめて見た目だけでも涼しげに。

夏は涼しげなものを目にするだけでも気分が違いますしね。

 

 

 

 

 

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