トップページ > お知らせ・Blog

トップページ > お知らせ・Blog

花粉防止グラス 推薦をいただきました

2019.03.19

 

スタッフ長尾です。

とうとう花粉症を発症したようです。

鼻がムズムズしてすっきりしない、とういぐらいなので

症状は軽い方だと思いますが、辛いですね・・・・。

目は大丈夫みたいですが、花粉症が目にくる方も大変ですよね。

 

 

先日来店されたお客様も目が特に大変だとおっしゃって

対策としてこのような花粉防止グラスを着用されていました。

フレームに専用カバーが付いたものですね。

 

 

でもカバーが付いているけど、顔とグラスの間に隙間が出来て

ちゃんと防げているか不安だし、掛け具合もしっくり来ない。とのことです。

 

ちゃんと考えて制作されている花粉防止グラスですが、

お顔の形は人それぞれ、

十人が十人全ての人が満足できるかというと、

それは難しいところですよね。

 

 

そこで、こんな花粉防止グラスもあるので試してみませんか?

と紹介したのがこちらのスポーツタイプです。

 

 

ウォーキングなどのスポーツ用なのでフレーム全体が大きくカーブしています。

 

顔の横も隙間が減り、より顔にくっ付く感じになります。

 

頬にもくっ付いてしまいますが、

そのほうが花粉が入りにくくなるから安心とご購入いただくことになりました。

レンズにはくもり止めも付いているのでマスクを付けても大丈夫(のはず)です。

 

後日お手元用メガネを取に来られた時

「いいわぁ、この花粉防止グラス。」

「顔にフィットするし、マスクかけてもレンズは曇らないし本当にいいわ」

「他の人にも紹介してあげて」と、推薦を頂きました。

 

ということで、あらためて紹介いたします。

 

先ずは、山本光学の花粉防止グラスYK-9N

お値段:3,240円(税込価格)

カラー:ライトスモーク

 

 

スカッシーSPORTY 

お値段2,480円(税込価格)

カラー:ライトスモーク

 

色違いのロゼ

 

どちらの商品ともUVカット・くもり止めが付いています。

 

お値段の差はテンプル(ウデ)先の素材と形状です。

山本光学のサングラスの方(右)がよりフィットし易くなっています。

お客様のメガネのご紹介。スポーツサングラスに度付レンズを入れました

2019.03.18

スタッフ今堀です。

 

先日ご注文いただいたお客様のメガネのご紹介です。

フレームには、ノーズパッドのないスポーツサングラス、

AirFly(エアフライ)を使って度付レンズを入れております。

 

AF102

フレームカラー:C-3 BLACK PEARL

 

スポーツ専用のサングラスというよりは、

普段からメガネとして使われることを希望されておられたので、

今回は無色のレンズを入れさせてもらっています。

 

以前からメガネやサングラスを掛けた時の鼻への圧迫感が

苦手だったそうで、知り合いの方からエアフライを紹介され、

取り扱い店を調べられて当店へ実物を見に来ていただきました。

 

 

このエアフライには鼻に当たるノーズパッドが付いておらず、

頬骨で止められるように独自のサイドパッドが付いております。

 

 

標準で付いているサングラス用のカラーレンズを取り外し、

専用の度付レンズ用のアダプター(別売)に付け替えることで、

度の入ったレンズが入れられるようになります。

サングラス用レンズに比べると少し小さくなってしまい、

レンズが入った時のイメージが変わってしまいますが、

手軽に度入りにできるメリットもあります。

 

 

サングラス本体のフレームのカーブはかなりきついのですが、

アダプターのおかげでレンズのカーブは抑えられます。

レンズカーブが強くなることによって起こる違和感も少なくて済むので、

見え方も普通のメガネの見え方に近い自然な見え方です。

 

スポーツサングラス用のレンズというと、

7カーブとか8カーブといったかなり強いカーブのレンズになりますが、

今回は普通のメガネ用として販売している内面非球面レンズを使っています。

 

早速取りに来ていただき、お渡しさせていただきました。

特に違和感もなさそうで、上手に使っていただけそうでした。

お買い上げいただきありがとうございました。

 

 

ノーズパッドのないスポーツサングラス、AirFly(エアフライ)は、

女性にもおすすめの商品です。

試着もできますので、気軽にスタッフに声をおかけ下さい。

 

 

 

 

 

近くが見にくいので、メガネをひっくり返してメイクしてます

2019.03.17

 

スタッフ長尾です。

年齢を重ねて行くと、生活の場面で困ったことも起きてきます。

これぐらいの物軽々に持てたのに、今ではちょっと辛いわぁ・・・

なんてことよくあります。

 

個人的には近くの物が見えにくくなったことが辛いです。

私は軽い遠視なので遠くは見えます

(免許証も眼鏡の条件は付いていません。)

でも、近くの物はダメ!

食事中もメガネ無しでは魚の骨も見えません。

でもこれは室内用メガネを使用すれば解決する事です。

何が一番問題か、といえば朝のメイクです。

 

鏡に近づけばぼやけて見えないし、

離れたら離れたで、細かい部分が見えません!!

 

そんなお悩みの解決グッズに

メイク専用のこんなメガネがあって、数年前に作りました。

左右のレンズが別々に手前に倒れるので、

右眼で見ながら左のアイメイク

左眼で見ながら右のアイメイクが出来ます。

両眼を使って眉を整えたりします。

 

便利は便利なのですが、

朝はバタバタと忙しいからメガネかけ替えは面倒くさい。

もっと楽な方法はないかなぁと、思いついたのがこれ↓

 

「室内用メガネを上下ひっくり返して使う」方法です。

 

 

上下ひっくり返すとメガネがズレて鼻メガネになっちゃいますが、これが便利。

 

上目使い、アゴを挙げての下目使い。

一枚のレンズの中にいろいろな度数が入っているので、

近づいても、そこそこ離れてもピントが合う所があるんですよ。

眉を描くのはとっても便利です。

さすがにアイラインを引くのは無理なので、普段は省略してます。

(*写真は室内用レンズです)

 

勿論遠近両用メガネでもOK

度数がゆるくなって使わくなった古いメガネが

使いやすい(見えやすい)場合もあります。

メイクでちょっとお困りの方、

こんな方法もありますので試してみてくださいね。

 

私は度数のゆるくなった古いメガネをメイク専用に洗面所に置いてます。

洗濯洗剤の使用量を見るのにも便利です(*^_^*)

メガネのイマホリのオリジナルクオカードができました

2019.03.16

スタッフ今堀です。

 

コンビニなどで利用できるクオカード

最近いろんな機会にもらうことが多いのですが、

オリジナルのデザインのものも作れます。

ということで、お店オリジナルのクオカードを作ってみました。

 

 

店で試しにプリントアウトした時とは若干色の濃さが違いましたが、

(印刷あるあるですね。)

大体思っていた通りのものがつくれました。

500円分のクオカードとしてお使いいただけます。

 

メガネのキャンペーンの景品や、

ご家族やご友人をご紹介していただいたお客様へのお礼などに

また活用していこうかなと思っております。

 

 

店頭に並んでいるメガネフレーム、実はこんな仕掛け(?)があります

2019.03.15

スタッフ今堀です。

 

メーカーから新しいメガネフレームが入荷した際には、

キズなどがないかを調べるために検品作業を行うのですが、

当店ではこの段階であらかじめフレームの調整も行っています。

 

「これだと幅がきつ過ぎるだろうな」とか、

「鼻当てがこんな角度だとうまく鼻に当たらないだろうな」とか、

そういうことを考えながら必要な調整を事前に行います。

女性用のフレームであれば、

女性スタッフの長尾に実際に掛けてみてもらい、

鼻の当たり具合などを見ます。

 

 

もちろん、お一人おひとり顔には個人差があるので、

それだけでぴったりにはならないのですが、

そうやって事前にある程度の調整をしておけば、

ご購入いただいた際の調整が少なくて済み、時間も短縮できます。

 

ロードバイク(スポーツ用の自転車)に乗っているという方なら

多分ご存じだと思いますが、

ショップに並んでいるロードバイクは、

サドルがすごく高い位置になっています。

その方がディスプレイした時の見た目がカッコいいんですよね。

でも、実際には大抵の人はサドルを下げてもらって、

乗りやすい高さに調整し直す必要があります。

(多分、調整がすぐにできるのでそれでも大丈夫なのでしょう。)

 

これと同じことがメガネフレームの場合にもあります。

 

実は、メーカーなどから入荷した段階のフレームも、

写真を撮る時やディスプレイした時の見た目が重視されていて、

「このままではほとんどの人が掛けられないだろうな」

と思えるような状態のフレームも結構あったりします。

特に海外のブランドのフレームは大抵そんな感じです。

(鼻の高い欧米人なら問題ないのかもしれませんが・・・)

 

 

↑たとえばこちらのフレーム。

鼻に当たる鼻パッド(透明のパーツです)の角度に注目下さい。

真上から鼻を見た時に、ほとんどの人の鼻は、

付け根にかけて広がった形になっているので、

奥の方をもう少し寝かせるようにして角度を付ける必要があります。

 

 

右側の鼻パッド(画像では向かって左側)を調整してみました。

鼻パッドに角度が付いたのが分かるかと思います。

これだけでも、なんとなく鼻の形が見えてくる気がしませんか?

 

 

反対側から見るとこんな感じです。

右側の鼻パッドの鼻に当たる面が見えるようになっています。

 

今回は鼻パッドの調整を例に出してみましたが、

こんな感じで事前にフレームの大体の調整をしています。

事前に調整をある程度行っておくことで、

実際にお客様にそのフレームをご購入いただいた際に、

全く一から調整するよりも作業が少なくて済みます。

 

さらに、もう一つ目的があります。

 

仕入れたままのフレームを調整せずにそのまま並べておくと、

そのフレームを試着してみて掛け心地が悪かったお客様が、

「これは私には合わない。」

そんな風に判断されてしまうことがあるからです。

 

「後から調整できますよ」といくら説明させてもらっても、

最初に掛けた時のフィーリングが悪いと、

「このフレームはダメ。私には合わない。」

そんな風に思いこまれる方が結構おられたりします。

 

ちゃんと調整すれば気に入ってもらえるかもしれないのに、

入荷時のままの状態だったがために拒否されてしまうと、

そのフレームが可愛そうですよね。

なので、そういう事態にできるだけならないように、

検品の時にあらかじめ大体の調整を行っています。

 

もちろん、最終的にはお客様のお顔に合わせて調整しますよ。

上質なアクセサリーのようメガネフレームはいかがですか?

2019.03.13

スタッフ今堀です。

 

先日、とあるお店で接客をしてもらったのですが、

女性のスタッフさんがとても素敵なアクセサリーを付けておられました。

服のように目立つものではありませんが、

何気なく目に入った時に、

「あっ、素敵だな」と心を奪われる、

そんな魅力がアクセサリーにはありますね。

 

ジュエリーなどをこれ見よがしに付けておられたりすると、

「ああ・・・」という感じになりますが(笑)

素敵なアクセサリーをさりげなく付けておられたりすると、

その人のセンスの良さを感じますし、素敵だなと思えます。

 

 

当店で取り扱っているAKITTO (アキット)のフレーム。

装いに華やぎを添えるアクセサリーのように、

掛けることでより女性らしさが引き立つようなアイウェア

そんなコンセプトでデザインされている眼鏡ブランドです。

 

メガネが目立って主役になるのではなく、

指輪やネックレスなどのアクセサリーのように

メガネを掛けた人のお顔を魅力的に見せる。

そんなメガネフレームです。

 

 

 

フレームのお値段は決して安くはないのですが、

JI〇SやZo〇fなどでメガネを作っておられた40~50代の女性のお客様が、

遠近両用レンズや室内用レンズでメガネを作りに来られて、

アキットのフレームを選ばれるということが多いです。

 

メガネ一式で数千円だったものを使っておられた方が、

フレームだけで数万円もするメガネ(レンズ代は別)を作られるので、

考えてみたらかなりすごいことなのですが、

「安くて機能的だから買ったけど、

人前で掛けるのには本当は少し抵抗があって、

素敵なメガネを掛けている人にあこがれるし、

自分も本当はそういうメガネが欲しい・・・。」

心の中ではそんな風に思っておられる方も多いようです。

 

メガネとして考えればちょっと高いかもしれませんが、

上質なアクセサリーも兼ねていると思えば、

決してそれほど高くはないのかなと思います。

(大切に使えば長持ちしますし、コスパも良いですからね!)

ちょっと背伸びして買ったものだからこそ大切にしようと思えるし、

それを身に付けて出かけるのが楽しみに思えたりしますよね。

 

実は、駅や店の近くを歩いている時に、

「素敵なメガネを掛けておられるな~」と思って見たら、

当店でアキットのフレームをご購入いただいたお客様だった。

そんなことが何度かありました。

(すぐに気付けよと怒られそうですが・・・笑)

気に入って掛けていただいている方が多いので、

おすすめして本当に良かったなと思えるブランドの一つです。

 

 

店頭のアキットコーナーには在庫フレームの一部を並べております。

他のフレームも見てみたいという方や、

試着希望のお客様には他のフレームもお見せしますので、

スタッフまで気軽に声をおかけ下さい。
 

 

 

 

 

 

 

 

lafont(ラフォン)から新しいフレーム届きました CAPELINE(カプリヌ)

2019.03.12

 

降るの?降らないの!?

朝から天気が気になるスタッフ長尾です。

 

lafont(ラフォン)の新しいフレームを今日もご紹介します。

CAPELINE(カプリヌ)

サイズ:49□18

41,000(税込)

 

左右8個のスワロフスキー飾られたこれまた綺麗なフレームです。

このグリーンのリム(レンズを囲むフチ)と

イエローのスワロフスキーで、

ミモザの花みたいに見えませんか?

落ち着いたマダムみたいな印象です。

 

サイズは49サイズと小さめですが

鼻幅(左右のレンズ間)が少し広めなので

こめかみ辺りも余裕がありゆったり掛けられます。

 

 

ただ、テンプル(ウデ)の長さが130mmとやや短いので、

耳にしっかりかかるかかどうか、ご試着の際確認させて頂きますね。

(レディースは135mmぐらいが一般的です)

 

lafont(ラフォン)が初めての方はまずはこちらの

ブラウンからお試しください(*^_^*)

たくさん試していただいて、

lafont(ラフォン)を好きになってもらえると嬉しいです。

 

老眼の症状は年代によって変化するって知っていました?

2019.03.11

スタッフ今堀です。

 

当店でも販売しているHOYA社の眼鏡レンズ。

先日、HOYAレンズのウェブサイトを見に行ったら、

老眼について説明した新しいページができていました。

 

どんな内容なのかなと思って読んでみたのですが、

こんなイラストがあったのでご紹介したいと思います。

 

画像はHOYA社のウェブサイトより

 

ウェブサイトにあったこちらのイラスト、

年代によって老眼の症状が変化することが説明されています。

 

老眼=老眼鏡がないと近くの文字が読めなくなること

そんな風に思っておられる方も多いかもしれませんが、

実はそれは老眼がかなり進行した段階です。

さきほどのイラストで言えば、

老眼まっただ中くらいになります。

 

老眼の初期は、近くを見続けていると目が疲れやすくなり、

次第に見たい物を遠ざけて見るようになります。

近視のメガネを掛けている人であれば、

メガネを外して見たりするようになります。

 

 

それが進行していき、いよいよ近くが本格的に見にくくなります。

実際、この段階(年齢)になってようやく遠近両用や

手元用などのメガネを使用される方が多いです。

 

でも、老眼の症状は実はもっと以前から出始めています。

 

「以前よりも目が疲れやすくなってきた」

「最近、文字などを長時間読んだ後に遠くを見ると、

ピントが合うのに時間がかかるようになってきた」

「少し離して見ないと新聞の文字が見にくくなった」

「一日中デスクワークをすると頭が痛くなる」

 

日常生活の中でそんな変化を感じながらも、

「まあ、見えているから大丈夫だろう」

そう思って我慢する方が多いのではないかなと思います。

 

でも、本当はこの段階から老眼の症状に合わせた対策が必要です。

 

以前であれば、「見えにくくなってから老眼鏡をかける」

それでも良かったのかもしれませんが、

最近はライフスタイルが大きく変化して、

目にかかる負担が以前に比べてはるかに大きくなっています。

 

先日来られたお客様の眼鏡処方箋を見てみると、

注意事項に“眼精疲労大”と書かれてありました。

40~50代位の方で眼精疲労を訴える方が非常に増えております。

一つにはスマホの影響がかなり大きいのではないかと思っていますが、

働き盛りの年齢ということも関係しているかもしれません。

目が疲れやすくなってきている老眼の初期の段階で、

つい無理をして見てしまっている

そういう方が非常に多いのではないでしょうか。

 

 

慢性的な眼精疲労になるとなかなか治りませんので、

できるだけ目に負担をかけ過ぎないようにすることが大事です。

加齢とともに老眼になるのは仕方がないことなので、

特に目の疲れを感じていない方でもあっても、

40歳位になれば目の負担を少なくするサポートレンズを使ったり、

デスクワーク用に少し弱めの度数を入れたメガネを併用するなど、

老眼の初期の段階から対策を考えていくことが大事だと思います。

 

どんな度数やレンズが良いのかは自分では分からないと思うので、

信頼できる眼鏡屋さんを見つけて相談すると良いと思います。

相談できる眼鏡屋さんを見つけておけば、

老眼がさらに進んで遠近両用レンズなどが必要になった場合にも、

いろいろ相談にのってもらるので後々楽です。

 

また、目に負担がかかりやすい老眼世代の遠視の方こそ、

早期に発見して眼鏡などで補正してもらいたいのですが、

遠視について誤解されている方が大変多いこともあって、

なかなか眼鏡を掛けてもらえないのが現状です。

この辺りの話はまた別の機会にできたらと思います。

 

 

こちらがHOYAのページです。

40代からの生き方選び 老眼なんて、コワくない!

(クリックするとHOYAのページにとびます。)

興味のある方はこちらもお読みになってみてください。

 

 

lafont(ラフォン)から新しいフレーム届きました COUELICOT(コクリコ)

2019.03.10

 

スタッフ長尾です。

lafont(ラフォン)の新しいフレームが入荷しました。

COUELICOT(コクリコ)

サイズ:53□16

37,800(税込)

 

COUELICOT(コクリコ)はフランス語でひなげしの意味で

その花の名の通り派手さはありませんが、ハッと目をひく美しいフレームです。

 

レンズの形は、ちょ~っ吊りと上がり気味ですが、やさしいオーバル(楕円形)で

左右のレンズをつなぐブリッジ幅(鼻幅)の狭めの日本限定モデル。

 

 

 

フロント(前枠)の赤いラインが

アイラインのようにお顔をきりっとさせてくれますよ。

無理強いは致しませんが(*^。^*)、

一度はお試しご試着頂きたい!フレームです。

 

 

そして、テンプル(ウデ)にご注目!!

 

 

lafont(ラフォン)が得意とするエッチング手法で

キレイな透かし模様でひなげしが入っています。

(手法の詳しいことは省きます、というかよく理解できておりません<(_ _)>)

 

気分も明るくなるフレームですよね。

春からの新生活に、気分アップにおひとついかがですか?

お試しだけでも勿論、OK!です。

是非是非お試しくださいませぇ\(^o^)/

 

あっ!カラー違いのご紹介!!

 

ブラックとシャンパンゴールドのカラーリングは

lafont(ラフォン)の鉄板カラーだそうなんです。

このツートンは日本人の肌にも合わせやすいカラーですよ。

シックな装いにも合います。

家に帰ったら、うがい・手洗い、それとメガネの洗浄も忘れずに!

2019.03.09

スタッフ今堀です。

 

花粉が気になる季節になってきました。

花粉用メガネを掛けておられる方もよく見かけるようになりました。

 

先日のブログでもお話しましたが、

花粉対策なのだから花粉用メガネでないとダメというわけでなく、

普通のメガネを掛けるだけでもある程度の効果があると言われています。

最近のメガネレンズは、UVカット機能標準のものがほとんどなので、

花粉と紫外線、両方から目を守ってくれる効果があります。

 

ところで、

花粉用メガネを掛けているという人も、

普通のメガネを掛けているという人も、

外から帰られた時にちゃんとメガネを洗っておられますか???

 

「花粉対策としてメガネは使っているけど、

メガネを洗ったことなんてないよ」という方、

実はけっこう多いのではないでしょうか?

 

今の時期、外から帰ってくると、

メガネのレンズ表面には花粉がいっぱい付いた状態です。

家に帰られたらまずメガネのレンズを洗浄して下さいね。

 

洗浄と聞くと、

めんどくさそうと思われる方もおられるかもしれませんが、

水道の水をかけてさっと洗うだけで大丈夫ですよ。

(石鹸をつけてスポンジでゴシゴシとかはしないで下さいね・・・)

 

 

レンズの両面を水でさっと洗い流しましょう。

本当は水が良いのですが、冷たくてどうしても辛いという場合は、

ぬるま湯くらいなら大丈夫です。

(熱湯はプラスチックレンズのコーティングを傷めるのでNGです。)

 

 

指紋や油汚れがベタベタ付いている場合には、

水で流した後にメガネのシャンプーなどのクリーナーで洗うときれいになります。

僕はわりとまめに洗浄する派ですが、

毎日洗うのが面倒くさいという方の場合は、

水で表面のホコリや花粉を洗い流すだけでも大丈夫です。

(花粉が付いたままにしないことが大事ですね。)

 

購入後かなりの年数が経って、既に表面のコーティングが

ボロボロになってしまっているレンズの場合は、

拭くことによってさらにコーティングが剥がれることもあります。

慎重に洗うようにして下さい。

 

水洗いした後は、ティッシュや専用のメガネ拭きなどでやさしく拭きましょう。

(タオルで拭くのはやめておいて下さい。キズが付く場合があります。)

素材がチタンやプラスチックの一般的なフレームであれば、

フレームも水洗いしてもらっても大丈夫です。

ただし、しっかりと拭いておきましょう。

 

水でメガネを洗うというと、

フレームを傷めないか心配される方もおられますが、

汗がついたままにしておく方が錆びなどは出やすいです。

よく汗をかく方や、汗をかきやすい時期などには、

時々フレーム全体を水洗いしてあげると良いと思います。

ただし、洗った後はしっかり水気を拭き取っておいて下さいね。

 

家に帰ったら、うがい・手洗いに、

メガネの洗浄もぜひ加えてみて下さい。