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DMハガキをお持ちのお客様へ。お年玉大抽選会は今週末までです!

2019.01.18

スタッフ今堀です。

 

年明けから開催しているお年玉大抽選会

寒い日が続きますが、おかげさまで連日たくさんのお客様に

ガラポンに来ていただいております。

 

 

今年はまさかの初日に早々に特賞が出てしまい、

これではあんまりだろうということで、

特賞をもう一口追加させていただきました

追加分はまだ出ておりませんのでチャンスが残っております(笑)

DMハガキをお持ちのお客様はぜひお越しください。

お年玉抽選会は明後日、20日(日)までとなっております。

 

お客様のメガネのご紹介。老眼鏡でもフレームは良いものを

2019.01.16

スタッフ今堀です。

 

先日お買い上げいただいたお客様のメガネが出来上がりました。

近用専用メガネ、いわゆる老眼鏡です。

 

歩L-1010 カラー:0907

 

フレームはマコト眼鏡さんのセルロイドフレーム、歩(AYUMI)を使用。

カッコいいブラックのフレームです。

 

これまではすぐに失くしてしまうということで、

安物のメガネで済ませておられたそうですが、

今回はかなり良いフレームを選んでいただきました。

お買い上げいただきありがとうございました。

これならきっと失くさないと思います(笑)

 

そこそこの遠視と乱視がある方なので、

手元用の度数はなかなか強い度数になってしまい、

レンズの重量も結構重たくなってしまうのですが、

このフレームはレンズが入る前枠部分がとっても薄く作られています。

前枠が分厚いプラスチックフレームに重たいレンズを組み合わせると、

鼻にかかる重量がとんでもないことになってしまうのですが、

このフレームならそれをだいぶ軽減することができます。

ただ、こちらのフレーム、ただ薄く作られているだけではありません。

 

 

こちらはテンプル(ウデ)の写真なのですが、

写真の上側が前、つまりレンズが入っている方で、

写真の下側が後ろ、耳の方になります。

前の方は薄くて、後方では厚みが出ています。

レンズが入る前側を特に薄く仕上げて軽くし、

後ろ側はやや重たくなるように設計されています。

 

 

耳に掛かる先端部分にもそれなりの厚みがもたせてあります。

フレーム全体を薄く仕上げれば重量は当然軽くなるのですが、

フレームには度の入った(重量のある)レンズが入ることになるので、

重たいレンズが入ったメガネは重心が前側に偏ることになります。

フレームの後ろ側をあえて少し重く作っておくことで、

前側にかかる重さを軽減できるように考えられています。

手に取った時の軽さだけでなく、バランスも大事なのです。

 

老眼鏡はどうしても掛け外しが多くなるので、

レンズが傷つきやすく、フレームにかかる負担も大きいです。

最初からちょっと良いフレームを購入していただき、

(たんに値段が高ければ良いというわけではなく、

作りがしっかりしているという意味です。)

度が変わったらレンズだけを交換するということもできます。

それに何よりも、妥協せずに良いメガネを選べば、

「大切に使おう」という気持ちが生まれますよ。

 

 

 

 

黒いメガネケースはいかがですか

2019.01.15

連休明けの今日はとっても寒いです。

インフルエンザも流行しているようで、滋賀県も注意報が発令されました。

うがい手洗い、夜も暖かくしておやすみくださいね。

 

湯たんぽ生活実践中のスッタフ長尾です。

メガネを休ませる(?!)時、メガネを持ち運ぶ時に使うメガネケースには

いろんな種類いがありますしカラーも色々あります。

明るいカラーやきれいな模様に人気があるのですが、黒も人気!

男女問わずお問い合わせがあるので、

今日は黒いメガネケースをいくつかご紹介いたします。

 

先ずは革織風生地のメガネケースです。

高級感がありながら、お手頃価格の900円(税込価格)でございます。

マグネットボタンなので指先に力が入りにくい方も開閉が楽です。

 

こちらのツヤ無しタイプの黒いメガネケースの開閉はボタン式です。

マグネットはあまり好きじゃないのよね・・・という方にはおすすめです。

 

厚さひかえめで、バッグの中に入れてもかさばりにくいのがポイントで、

内張りが可愛いドット柄です。その他オレンジ・ブルー・ピンクもございます。

 

お値段800円(税込価格)

 

そして黒地に華やかな花模様のケースは

ポリウレタンなので少々の汚れや水分は、サッとひと拭きすれば大丈夫です。

お値段は900円(税込価格)です。(色違いもあります)

 

黒色ではありませんが、こんなメガネケースもあります。

オーストリッチ風(合皮貼り) 1080円(税込価格)

使う人の事も考えて・・・細かいパーツにもこだわって作られています

2019.01.14

スタッフ今堀です。

 

本日ご紹介するのは、

当店で人気急上昇中の眼鏡ブランド、

TAYLOR WITH RESPECT(テイラーウィズリスペクト)の

フレーム・・・

ではなくて、フレームに使われているこのパーツです。

 

 

フロント(前枠)とテンプル(ウデ)がつながる部分のパーツです。

ヨロイ”とか“(金具)”と呼ばれる部分です。

テイラーウィズリスペクトのフレームには、

ブランドイニシャルのTをモチーフとしたヨロイがデザインされています。

実はこれ、上下左右にがかかる負荷を分散する目的もあって

こんなデザインになっているそうです。

(なので、厳密にはTではなく十字になっています。)

 

このヨロイのパーツですが、

裏側がネジで固定されており、取り外すことができます。

 

 

外すとこんな感じです。

ちょうど穴が2つ見えるかと思いますが、

フロントにも穴が二か所空いており、

そこにこのパイプを差し込んで反対側からネジで固定します。

ネジ止め用のパイプとヨロイ金具本体とを溶接しているのではなく、

経年使用による破損などを抑えるため一体プレスで製造しているそうです。

 

 

こちらはブランドのウェブサイトにあった画像を使わせていただきました。

これを見るとパイプが一体となっているのがよく分かりますね。

 

 

テンプルもこのように外すことができ、

ヨロイのパーツだけを交換することができるようにデザインされています。

なんでこんな部品をわざわざ作っているのかというと、

このヨロイ部分はメガネを掛けたり外したりした時に力が加わりやすく、

破損しやすい箇所であるからです。

 

 

一般的なメガネフレームの多くは、

上の写真のようにフロントとヨロイが溶接(ロー付け)されて一体となっています。

そのため、ヨロイパーツが破損してしまうとフロントごと交換したり、

ロー付けし直さなければならなくなります。

熱を加えて修理するのでその部分のメッキがはげたりもします。

 

それに対し、テイラーウィズリスペクトのフレームのように

ヨロイパーツだけの交換ができれば、

フロントごと交換するよりも安くて済みますし、

修理に出す時間やメッキがはがれる心配もありません。

メガネの中の小さなパーツですが、

デザイナーはいろんなことを考えてデザインされています。

 

ちなみに、テイラーウィズリスペクトのデザイナーさんは、

眼鏡業界では大変有名なブランドのデザイナーをされていて、

一昨年秋に自身のブランド、テイラーウィズリスペクトを立ち上げられました。

フレームのデザイン以外にも京都の大学で非常勤講師もされていて、

アイウェアデザインを学生に教えておられます。

 

 

カッコいいだけでなく、使う人のこともしっかりと考えて、

細かいパーツにまでこだわってデザインされた眼鏡フレームです。

こちらの予想を超える人気ぶりで、

だいぶ店頭の在庫が少なくなってきているのですが、

興味のある方はぜひ、店頭でご覧になって下さい。

 

「こっちのメガネの方が大きいのにどうして軽いの?」

2019.01.13

スタッフ今堀です。

 

先日、当店でメガネを作っていただいているK君(小学生)が

お母さんと一緒にDMハガキを持って抽選会に来てくれました。

ブログもご覧いただき、Wチャンスのクイズの解答も持って来てくれました。

(3問ともちゃんと正解でしたよ。)

 

せっかくなので、親子でベストグラスコンテストも参加していただきました。

(ベストグラスコンテストについてはこちらをご覧下さい。)

K君のお気に入りは、先日もご紹介した歩(AYUMI)046

昔ながらの眼鏡素材、セルロイドで作られている眼鏡フレームです。

 

 

実際に顔に掛けてくれて、とても気に入ってくれている様子でした。

今はキッズ用のフレームを使っていただいているので、

このフレームは今のK君にはちょっと大きすぎ・・・(当たり前ですね)

もう少し大きくなったらぜひ歩を掛けて欲しいと思います。

 

ところで、

ベストグラスコンテストにはもう一本、歩のフレームを出しています。

それがこちらです。

 

L-1030

 

こちらは昨年発売された新しいモデルです。

スタッフ長尾がK君に、

「こっちのフレームはとっても軽いんだよ」と紹介し、

手に取ったK君も、

「ほんとだ、すっごく軽い」と驚いていました。

その後、K君からこんな質問がありました。

 

「どうしてこっちの方が大きいのに軽いの???」

 

 

左のフレームがL-1030、右のフレームが046です。

K君の言う通り、L-1030の方がたしかに大きく見えますよね。

実際、L-1030はやや大きめサイズのフレームです。

なのにどうしてそんなに軽いのか?

 

 

K君も驚いた軽さの秘密。

その秘密はフレームの厚みにあります。

レンズが入るフロント(前枠)部分の厚みが全然違うのです。

変形したり割れないギリギリのところまで薄く仕上げられているので、

その分軽量化することができます。

当然、鼻にかかる重さも軽くなります。

 

 

テンプル(ウデ)の部分も、

一番力のかかる根元部分は厚みがありますが、

そこから先はとっても薄く仕上がっています。

 

 

テンプルの先端、耳にかかる部分を見比べても、

ボリュームが全然違います。

 

実はL-1030は、L(ライト)シリーズと呼ばれる

フレーム全体が薄くて軽いフレームなのです。

(品番の前にLが付くのがLシリーズです。)

堅くて変形しにくいセルロイド素材と、

薄く薄く削り込むことができる職人さんの技術。

その両方があって実現できた超軽量フレームなのです。

 

当店ではLシリーズのフレームをたくさん取り扱っていますので、

その軽さを実際に体感していただくことができます。

ぜひ、店頭で試着してみて下さい。

 

 

一方、K君が気に入ってくれた046。

こちらはR(レギュラー)シリーズのフレームになります。

(品番だけで表記されているのがレギュラーシリーズです。)

職人の手仕事による、究極のカッティングを追求したシリーズで、

見る角度によって表情が変わる眼鏡フレームです。

 

どちらのフレームが良いかは使われる方によって変わると思います。

軽いフレームが好きな方やソフトな掛け心地が好きだという方は、

Lシリーズが断然おすすめです。

見た目がごっつい感じのボリューム感のあるプラスチックフレームや、

テンプルにホールド感があって、かっちりした掛け心地が好きな方には

Rシリーズが良いと思います。

当店ではちょっと珍しい歩レギュラーシリーズのフレームです

2019.01.12

スタッフ今堀です。

 

本日ご紹介するのは、

鯖江の眼鏡メーカー、マコト眼鏡のオリジナルブランド、

歩 (AYUMI)のフレームです。

 

たまたま年末年始は歩ユーザーのお客様の来店が続き、

いろんな方から「気に入っているんだわ」という声をお聞きました。

当店でも歩ファンのお客様がじわじわと増えてきているようです。

人気のブランドの一つとなってきており、大変うれしく思っています。

 

AYUMI 046

サイズ:53 □18

カラー:7098

 

歩のフレームにはいくつか種類があります。

当店では、フレームの薄さと軽さにこだわったL(ライト)シリーズ

メインで取り扱っておりますが、

この046はR(レギュラー)シリーズになります。

 

 

Lシリーズに比べるとだいぶ厚みがあり、少し重くはなりますが、

その分ボリュームがあってカッコいいです。

写真ではちょっと分かりにくいのですが、

左右のレンズをつなぐブリッジと呼ばれる部分の上側、

ここのカッティングがすごく凝っています。

手で触るとよく分かりますよ。

 

 

テンプル(ウデ)には光と影をモチーフにしたこんな加工が。

スワロフスキーなどで装飾するのではなく、

あくまでも職人の技で表現するあたりが、さすが歩です。

 

カラー:674 アユミパープル

 

ボリューム感のあるフレームなので、

ブラックだとちょっと重たくなるなという方には、

別色のパープルがオススメです。

職人さんの手で丁寧に磨き仕上げられているので、

ツヤツヤでとっても綺麗です。

 

 

最近流行のクラシックフレームによくある丸型とはちょっと違う、

カッコいい丸型のレンズシェイプ。

 

現在開催中のベストグラスコンテストのコーナーに並べておりますが、

「これカッコいいな」と手に取られる方も多いです。

ぜひ、店頭でご覧になってみて下さい。

これまでとは一味違う!スペックエスパスのNEWモデル

2019.01.11

スタッフ今堀です。

 

本日ご紹介するのは昨年末に入荷したばかりの

spec ēspace(スペックエスパス)の新作フレームです。

 

ES-1864

サイズ:54□17

カラー:02 black / red

38,900円(税込)

 

フロント(前枠)とテンプル(ウデ)が一体となったフレームです。

テンプルを折りたたむためのヒンジ(丁番)と呼ばれるパーツがなく、

普通のフレームのようにテンプルを折りたたんでケースに収納することはできません。

 

 

オーストリアの眼鏡ブランドであるシルエットのフレームにも

このヒンジレスタイプのフレームが多いですが、

このタイプはメガネを外した時もテンプルが広がったままになります。

これがちょっと不便なんだよなあという方も多いです。

ところが、スペックエスパスのフレームはちゃんと収納が可能です。

 

 

フロントとテンプルの間に何やらフックのようなものがあります。

テンプルの先端には穴が開いており、

その穴をこのフックに引っかけると・・・・

 

 

じゃ~ん、見事収納ができました!

これ、すごく面白いアイデアですよね。

これなら机の上に置く時も安心ですね。

 

 

メガネには丁番があるのが当たり前・・・

そんな既成概念から脱却することで生まれた新しいデザインです。

 

別色もあります。

03 deep blue / gray

 

 

どちらかというとスポーティーな感じのデザインが多い

スペックエスパスのフレームですが、

こちらはビジネスシーンでも使えるデザインとなっています。

 

現在開催中のベストグラスコンテストのノミネートフレームとして

店頭の特設コーナーに並んでおります。

コンテストのついでにぜひ手に取ってご覧になってみて下さい。

 

お客様のメガネのご紹介。今年最初のお客様はトマトグラッシーズでした

2019.01.09

スタッフ今堀です。

 

今年は4日から営業を開始したのですが、

4日の朝、開店後すぐに新しいメガネを作りに来ていただきました。

東近江市からお越しいただいたお客様です。

加工も終わり、今年最初のお客様のメガネが出来上がりました。

 

トマトグラッシーズ キッズC

クリアネイビー/ネイビー

 

以前もトマトグラッシーズをお使いいただいていましたが、

今回は四角い玉型のキッズCシリーズになりました。

当店ではこのクリアネイビーは断トツの人気です。

 

実は弟くんもトマトグラッシーズをご購入いただいております。

しかも全く同じキッズCのクリアネイビー(笑)

兄弟でメガネを間違えないようにお使い下さい。

お買い上げありがとうございました。

 

 

DMハガキも持って来てくれて、抽選もやってもらいました。

ガラガラを廻すのが楽しいようで、子どもさんには大人気です。

抽選会は20日までやっておりますので、

まだ来られていないお客様はぜひお越しください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メガネのくもり止めシート 使い方のコツ

2019.01.08

 

スタッフ長尾です。

新春お年玉大抽選会の抽選が2回できるWチャンスクイズ、いかがでしたか?

出題者側としては色々と考えたのですが、

簡単すぎたでしょうか・・・・。

 

でも、抽選に来られたお客様からこんな言葉がありました。

「一問目目・二問目が☐☐と△△なら

三問目は三井寺がくると思ってたけど、違ってたなぁ。」←やったぁ\(^o^)/

簡単だったかもしれないけど、予想を裏切った点では大成功!!

と自分では思っています。

DMハガキをお持ちのお客様限定の抽選が2回できるWチャンスクイズなのですが

もし良かったらクイズだけでも挑戦してみてくださいね。

 

 

さて、新年を迎えこれからが寒さの本番ですね。

この時期メガネのお悩みの一つにレンズのくもりがあります。

寒さはメガネとは相性良くないですよねぇ。

 

電車に乗り込んだら、くもる。

ラーメン(うどん・そば)を食べたらくもる。

マスクをすると、くもる。等々

 

電車はでは、そのままほっとく・・・・。

ラーメンでは、メガネを外す・・・・・。

マスクは、空気(息)が抜けないように鼻にぴっちり合わす。

と色々対処方法(?!)がありますが

メガネのくもり止めという便利グッズがございます。

 

比較的効果が持続する塗り込みタイプのジェルや

スポンジヘッドの物と種類がありますが

当店で好評なのは一回使い切りのシートタイプです

 

一箱に個別包装で10シート入っていて

お値段も390円(税込)とお手頃。

毎日は使わないけど、ここ!という時に使い勝手がいいんです。

どんなものかお試してみるのにもちょうどいいんですね。

 

使い方は簡単。袋の中のウェットティッシュ状のシートで

 

シートの薬剤が残る程度に、レンズの裏表を軽く拭くだけです。

乾かないうちに手早く行ってください。

乾くまで拭きつづけるとくもり止めの成分が拭き取られ、効果が無くなってしまいます。

 

ホコリや異物が付いた状態で拭いてしまうとレンズのキズの原因になるので

一度水で洗い流して(水分は拭き取って)から使ってくださいね。

 

くもり止めのは各種ともサンプルもありますので、

メガネのくもりでお困りの方、店頭でお試しくださいませ。

 

 

 


1月6日の部分日食は・・・・

生憎の空模様で見ることが出来ませんでした。

残念・・・。

 

今年もベストグラスコンテストをやっております

2019.01.07

スタッフ今堀です。

 

毎年年明けの今の時期には、

ご来店いただいたお客様に審査員になっていただいて、

自分の一番気に入ったフレームに投票していただき、

最も票を集めた一本(ベストグラス)を決めるというイベントを行っております。

 

 

お店にある全てのフレームの中から選ぶのはさすがに大変なので、

当店で特に人気のある眼鏡ブランドのフレームの中から

昨年発売された新作を中心にスタッフが選んでおります。

 

見た目は地味だけど、実はすごく掛けやすいメガネフレーム。

カラーリングがすごく個性的なメガネフレーム。

よ~く見ると、細部に凝ったデザインが施してあるメガネフレーム。

などなど・・・・

ブランドやデザイナーの考え方、目指しているものによって

実はいろんな性格のメガネフレームがあります。

ぜひ、いろんなフレームを手に取ってご覧いただけたらと思います。

 

投票はあくまでもご自身の直観やお好みにお任せしていますが、

(「自分は一番これが好き!」というフレームをお選び下さいね)

その後に少しお時間をいただいてフレームの紹介もさせていただいております。

(最初からいろいろお話すると先入観をもたれてしまいそうなので・・・)

時間の許す限りいろんなメガネフレームをご覧いただいて、

手に取ったり、実際に掛けてみていただいて、

それぞれのメガネフレームの違いや良さを感じていただけたら幸いです。

 

 

今年は国内外の眼鏡ブランドの中から8ブランド、

さらに各ブランドから2型ずつの、

合計16型のフレームを並べております。

(色の好みもあると思うので、各フレーム2色ずつ出しております。)

 

こちらのイベントは当店で眼鏡を作られたことがない方でも大歓迎です。

ぜひ、ご覧いただいてお好きな一本に投票をお願い致します。

ご来店と清き一票をお待ちしております!