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メガネについてあれこれ

リモート会議映えするレンズコート ヴィーナスガードコートパール

2020.09.22

 

スタッフ長尾です。

コロナウィルス感染拡大の伴い働き方が大きく変わりました。

出勤の必要がないなんて方もいらっしゃるかと思います。

そんな中、オンライン会議などでメガネの反射の色が気になる・・・という女性が増えているそうです。

 

メガネレンズにはキズ防止や光の透過率をよくするためのコート(膜)が付いています。

このコートの反射光が気になるわけですね。

でも上の画像の右端のメガネは、すっきりきれいに映っていますよね。

これがHOYAのレンズコートヴィーナスガードコートパールです。

 

元々は目元を美しく魅せるメイク発想の淡く白い反射色のコートで、

 

レンズに入れたカラーや、アイメイクの本来の色合いを損なわないためのコートなのですが、リモート会議のウェブカメラの映りにも打ってつけ!!HOYAファッションデレクターもおすすめの商品です。

 

目元をすっきり明るく見せるこのコート、女性だけじゃなく男性にもおすすめですよ。

 

室内用メガネにもおすすめカラー Ray Guard 435(レイガード435)

2020.08.30

 

スタッフ長尾です。

メガネレンズのカラーにはおしゃれカラーから

 

快適な視界を提供するカラーと色々な種類があります。

 

 

 

先日ご来店いただいたお客様、現在室内用のメガネをお使いです。

ちょっと近くが見難くなってきたし、そろそろ変え時かなとお越しいただきました。

お話を伺っていると、おうちの中でもなんだか眩しさを感じるとのこと。

「そうかといって、家の中のメガネに色を入れてもねぇ・・・。」

 

 

そんなことはありませんよ。

こんな時に是非お勧めしたいのがこちらのカラー。

Ray Guard 435(レイガード435)

 

室内照明も蛍光灯からLEDライトに変わり青い光にさらされることも多くなったこの頃。

おうちの中でも眩しさを感じられる方が増えて来ています。

このレンズカラーは紫外線はもちろん青い光ブルーライト)も軽減して目の負担を軽くします。

カラー濃度は薄めなので室内で使用しても大丈夫。見かけはおしゃれカラーと変わりません。

 

ちょうど私がモニター体験中のレンズにこのカラーを入れていたので

出来上がりをイメージしていただきながらテストレンズで試していただきしました。

 

 

ピンク、ブラウン、イエロー、グレーの中から

目が一番楽に感じられたブラウンを選んでいただきました。

見え方感じ方のご感想を伺えたらと思います。

お買い上げいただきありがとうございました

 


ブルーライトカットレンズの青い反射光に抵抗がある方もレイガード435おすすめです。

 

 

暑いこの時期にメガネにおこりがちなこと メンテナンスは大事です

2020.08.25

 

スタッフ長尾です。

毎日暑い日が続きますね。

 

例年この時期になるとメガネがたたみにくい、


あるいはウデがカチカチに固まって動かない!

ということで来店される方がとても多いです。

 

汗やほこりがネジと丁番に入り込みそのまま乾くことで

糊のように固まり(錆びることも)動かなくなるなるみたいです。

(メガネ洗浄の後は水分をきちっとふき取ってくださいね)

 

そういうことで、メガネ洗浄機がジージー(ジャージャー?)と

常に稼働状態なのですが、今年はとても少ないです。

 

やはり、この暑さと新型コロナにより外出を控えていらっらしゃる方が多いのでは?

と推察しています。

 

それでも、全く無いというわけではありません。

メガネのウデの動きがぎこちなくなってきたのをそのまま放っておくと

全く動かなくなり、無理やりたたもうとすると折れてしまうこともあります

無理は禁物です!!早めにご来店ください。

 

フチなしメガネの場合、

ウデをたたむ時の力の多くが、レンズを止めているネジの部分にかかってしまいます。

度数にもよりますが、レンズが割れないまでも亀裂(ヒビ)が入ることもあります。

レンズにも負担がかかってしまいますのでご注意ください。

肌をより美しく見せるためのレンズカラーもあります。

2020.08.11

 

スタッフ長尾です。

メガネのレンズはおしゃれにカラーを入れることが出来ます。

(これはもうみなさんご存知のことと思います(*^-^*))

業界統一のカラーなのでレンズメーカーが異なっても同じカラーを指定できます

カラーバリエーションも豊富で

 

おしゃれカラーとして淡い色、特にグラデーション(ぼかしカラー)が人気です。

 

 

その統一カラーとは別に

レンズメーカーごとに特色あるカラーが発売されているのでいくつか紹介しますね。

 

まずは東海光学の肌美人BEAUTE(ボーテ)

色彩学をとり入れ、肌をより美しく見せるためのレンズカラーが3色。

美白・透明感を与えるカラーバリエーションです。

濃度8%のうすいカラーからサングラスとして使える80%まで4段階あります。

 

紫外線と青色光をカットするので目と目元を守り、美肌ケア効果も期待できます

青色光カットのレンズの反射は結構ギラギラと青いのですが、

この肌美人ボーテの反射はアクアブルーですっきりしていて女性に好評です。

 

 

お次はHOYARay Guard 435(レイガード435)です。

 

 

こちらのカラーも紫外線と青色光をダブルプロテクト!!

アウトドア、インドアどちらでも使いやすいように薄すぎず濃すぎずのカラー濃度です。

ピンク、ブラウン、イエロー、グレイの4色があるので、見せたい自分をセルフプロデュースしちゃいましょう!

 

おしゃれは当たり前、便利な機能が付いたカラーレンズが色々とそろっています。

サンプルカラーで色々試してくださいね。

レンズカラー選びも手伝いさせていただきます!(^^)!

老眼初期 打つべき対策にアシストレンズという方法があります

2020.08.02

 

スタッフ長尾です。

年齢とともに避けて通れない体の変化に老眼があります(いやな言葉ですよね(-_-;))

40代半ばになると、本や書類の文字がなんだか見にくい!?

長い文章は途中で読むのが嫌になってしまう。(面倒くさくなったりします)

なんていうことが起こります。

 

読めないわけ(見えないわけ)ではないので、「疲れてるんだな」ですましてしまいがちですが、

ここで対策を打っておくと後々の視生活が快適に送れるんですよ。

 

この時点で打つべき対策は「近くを楽に見えるようにお手伝いをしてくれるレンズを使うこと」です。

その名も「アシストレンズ」といいます。(「サポートレンズ」とも言います)

 

 

レンズの下部に近くを見やすくするエリアがあって、近くのものを見るのが楽になります。

レンズ上部の遠方エリアで見れば遠くもしっかり見えます。

 

 

でもそんなに近くを見るのに違いがあるものなの???と疑問ですよね。

(スタッフ長尾も初めは???でした)

ちゃんと効果はありますよ👍

アシストレンズのメガネを使い始めると元のメガネには戻れません。

 

先日調整で来られたお客様の感想です。

一年前にアシストメガネをお作りいただきました。

メガネが歪んでしまって掛けられない間、以前のメガネをかけてみたんだけど近くの見え方が全然違う。

スマホの画面がとても見やすい。

頑張らないと近くが見えないことがよくわかった。

こんなに近くが見にくかったんだと実感されたそうです

 

年齢や生活スタイルによって見えやすさの感じ方には個人差がありますが

最近スマホの画面を見るのがちょっとつらいな

本を読むのに集中力が続かない?!

等々感じることがあるようでしたらぜひアシストレンズをお試しください。

もちろん、テストレンズで(*^^)v

 

特注レンズですが、見た目は今お使いのレンズと何ら変わりがありません。

極々一般的なメガネの仕上がりになります。ご安心ください。

 

 

メガネレンズを注文いただくお客様へのお願い

2020.07.17

スタッフ今堀です。

 

メガネレンズをご注文いただく際に、お客様に気を付けていただきたいことがあるのですが、今日はそれについてお話したいと思います。

 

 

店頭でお客様からご注文いただいたレンズは、パソコンでレンズの種類と度数を入力し、レンズメーカーにオンラインで発注します。

 

昔は電話で注文したり、FAXで注文していたようなのですが、僕がこの業界に入った頃にはすでにパソコンで注文をしていました。

 

メーカーにレンズの在庫があれば、その日の内に出荷されます。

特注レンズの場合は在庫がないので、注文を受けてから加工が開始されます。

工場に注文が入ると、すぐに加工が開始されるそうです。

 

オンライン発注のおかげで、レンズがお店に届くまでの時間を大幅に短縮できるようになっております。

 

「大体一週間ほどでお渡しできると思います」とお伝えすると、ご年配のお客様の中には、「そんなに早く出来上がるの?」と驚かれる方がたまにおられますが、それだけ昔はお渡しまでに時間がかかっていたということなのだと思います。

 

 

ところで、このようにすぐに工場でレンズの加工を開始してくれるのは、納期が短縮されるという点ではすごく助かるのですが、ちょっと困ったこともあります。

 

それは、一度注文を出すと、レンズの種類やカラーの変更ができないということです。

 

 

ご自宅に帰られた後や、翌日になってからお電話をいただき、

「やっぱりあっちのレンズに変更出来ないかな?」

「カラーをもう少し濃いのにできないかな?」

レンズの種類やカラーの変更を求められることが時々あります。

 

「まだそれほど時間が経っていないので、変更できるんじゃないの?」と思われるかもしれませんが、先ほど述べたように、レンズ注文後大体30分ほどですぐにレンズの加工が開始され、キャンセルが出来なくなってしまいます。

 

なので、大変申し訳ないのですが・・・

 

レンズ発注後のレンズの種類やカラーの変更はお受けすることができません

 

注文をする前に店頭でお悩みいただく分には全然大丈夫なのですが、一旦注文を出すともう取り消すことができません。くれぐれもご注意下さい。

 

少しでも早くお客様にお渡しできるように考えてやっておりますので、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

 

 

さあ、免許の更新!ところで、視力は大丈夫???

2020.07.11

スタッフ今堀です。

 

最近、免許更新のためにメガネを作りに来られるお客様が増えております。

 

 

「更新はまだだいぶ先なんだけど、視力が出ているか一度調べて欲しいし、今のメガネの度数が合っていないなら作り替えたい」

 

そんな準備万端な方もおられれば、

 

「先日、免許の更新に行って来たんだけど、(更新に必要な)視力が出ていないから、メガネ屋さんでメガネを作り直すように言われた・・・」

 

そう言って慌てて来店される方も結構おられます。

 

若い方の場合であれば、メガネを新調していただくことで免許更新に必要な視力が出せることが多いのですが、高齢者のお客様の中には、メガネの度数ではなくて、目そのものが原因で視力が出ない場合も結構あります。

 

 

代表的なものが白内障ですが、白内障がかなり進行していて視力が低下している場合には、メガネの度数を変えても視力はほとんど良くなりません。

ちなみに、白内障かどうかは眼鏡店では分かりませんので、疑わしい場合には眼科の受診をお願いしております。

 

注意していただきたいのは、このような目の病気が原因で視力が出ない場合、なかなかすぐに対応が出来ないことも多いということです。

 

 

見えにくい原因が白内障であれば、白内障の手術をすることで視力が良くなる可能性もありますが、今日眼科に行ってその日の内に手術をしてもらえるというものではありません。

病院や先生のスケジュールがありますので、手術が数か月先になってしまうこともあります。

 

高齢の方の中には、現在もお仕事をされておられたり、移動の手段として車の免許がどうしても必要という方もおられると思います。

そういう方にとっては免許の更新ができるかどうかは生活に関わる問題です。

 

免許更新の直前になって慌てることがないように、更新前から定期的にかかりつけの眼科で目の検査をしてもらったり、普段メガネを作っている眼鏡店で視力をチェックしてもらっておくことをおすすめします。

 

 

悲劇は突然訪れる!キズには強いですが、割れると大変なガラスレンズ

2020.06.20

スタッフ今堀です。

 

先日、当店のお客様から慌てた様子で電話がかかってきました。

 

「今使っているメガネのレンズが割れたんや!」

 

お電話いただいたお客様は、ガラスレンズを使っておられるお客様でした。

 

すぐに前回と同じ度数でレンズを注文し、幸い、その日の内に工場から出荷してもらうことが出来たので、翌日にご来店いただき、レンズを交換することができました。

 

 

レンズ止めのネジを緩めてレンズを外そうとすると、粉々になりました。

 

実は、数年前にも同じようなことがありました。

その時にもスタッフ長尾が、「プラスチックレンズにされるか、予備のメガネをもう一本持っておかれるか、どちらかの方が良いですよ」とご提案しておりました。

 

ただ、その時は、「レンズを新しくしたし、しばらくは大丈夫だろう」と思われたようで、予備のメガネを作られることはありませんでした。

さすがに今回はもう一本メガネを作ろうと思われたようです。

 

 

最近のメガネレンズはプラスチックが主流になっており、ガラスレンズはほとんど使われることがなくなりましたが、プラスチックレンズに比べて熱に強く、傷も付きにくいので、ガラスレンズしか使わないという方もおられます。

 

プラスチックレンズのように数年使うとコートがはがれてくるということはまずないので、かなり長い間同じレンズを交換せずに使い続けておられる方も多いです。

 

 

ちなみに、ガラスレンズを長年使用されておられた方が、初めてプラスチックレンズを使われると、短期間でレンズのコートを傷めて持ってこられ、「このレンズ、不良品じゃないのか?」と言われたりすることがあります。

ガラスレンズと同じ強さでレンズ表面をゴシゴシ拭かれるので、プラスチックレンズの場合はすぐにコートが傷んでしまうわけです。

 

そんなにキズが付きにくいのなら、「ガラスレンズの方が良いのでは?」と思われるかもしれませんが、重量が全然違います。

ガラスレンズが入ったメガネはかなり重いのです。

 

また、表面にキズは付きにくいのですが、衝撃が加わると簡単にレンズが欠けたり、割れてしまいます

 

 

プラスチックレンズとは別の意味で、取り扱いに注意していただかなければならないレンズなのです。

ただ、長く使っている内にそのことを忘れてしまわれるお客様も結構おられます。

 

そして忘れた頃に悲劇はやって来るのです・・・

 

長年使えていたとしてもやはりメガネレンズは消耗品です。

ある程度の期間で交換していただいた方が良いのは間違いありません。

交換した古いレンズを残しておけば、何かあった時にそちらを一時的に使うということもできます。

 

ガラスレンズが割れてしまった場合、すぐに新しいメガネが作れない場合もありますので、万一の場合に備えて予備のメガネもご用意しておいていただくことをおすすめします。

パソコン用のメガネといってもやっぱり人それぞれ違います

2020.06.03

スタッフ今堀です。

 

先日、お仕事用のメガネを作りにご来店いただきました。

ほとんど一日パソコンで作業をされるそうで、パソコンが見やすいメガネを作りたいとのご希望でした。

 

ところで、お客様がお仕事用のメガネを作られる場合、どのような環境や姿勢で作業をされているのかをできるだけ詳細にお聞きして、頭の中でイメージできるようにしておくことが大事になります。

 

パソコンでのデスクワークというと、何となくデスクトップやノートPCの前に座って作業されている様子をイメージしますが、よくよくお話を伺うと、僕が思っていた見た方とは違うようでした。

 

 

普段お使いになられるのはノートPCなのですが、斜めに角度の付いた台の上にパソコンを置き、キーボードを別で接続してお仕事をされておられるとのことでした。

 

お話をお聞きしながら、「こんな感じですか?」と再現してみたのが上の写真です。

 

 

当店にある読書台を使い、その上にノートPCを置いています。

椅子に座っていただき、画面の高さと角度を調整させていただきました。

 

職場での作業環境を完全に再現することはできませんが、「大体こんな感じです」と言っていただけたので、近い感じにはできたのかなと思います。

 

視線よりも少しだけ高めの位置に画面があり、若干上目遣いで見られることもあるようなので、その辺りも考慮してメガネのアイポイントも決めさせてもらいました。

 

 

机の上にはもう一つモニターがあり、そちらも見ながら作業をされるということだったので、すぐ隣にタブレットを置き、そちらの画面も問題なく見られるか確認していただきました。

 

具体物を使いながらお客様とお話させていただくことで、お仕事をされている時の様子がかなりイメージしやすくなりました。

 

 

来店された当初は、デスクワーク用レンズが良いかなと思っていたのですが、今回は単焦点レンズで作らせていただくことにしました。

 

 

まだ本格的な老眼の症状があらわれる年齢ではなかったのですが、一日中パソコンの画面を見ないといけないお仕事なので、普段使われているメガネよりは少し弱めの度数でメガネを作らせていただくことになりました。

 

とはいえ、やっぱりパソコンの画面を一日中見続けていると目は疲れますし、ドライアイになるリスクも高くなります。

その辺りの説明もさせていただき、可能な限り休憩を取ってもらうようにお願いしました。

 

 

運転やデスクワークが中心のお客様にとっては、お仕事の効率を高めるうえでメガネはとても重要だと思っております。

 

今回のお客様はその点もよくご理解されておられて、「パソコンを見るだけだから安いメガネで良いや」とは考えられず、「仕事で一日使うのだからちゃんとしたメガネを作りたい」そう思ってご来店下さいました。

 

 

特にデスクワーク用のメガネの場合は、作業をされる距離も重要になりますので、その辺りはしっかりお聞きしながらメガネを作らせていただいております。

 

「良いメガネがあってこそ良い仕事ができる」

 

ちょっと偉そうなことを言ってしまいましたが、そういう気持ちでお客様のメガネを作らせてもらっております。

 

お仕事内容、お仕事環境が変わったら

2020.05.19

 

スタッフ長尾です。

緊急事態宣言が解除されて少しづつではありますが、日常が戻りつつあります。

在宅ワークやなどの変則勤務も戻りつつあるかと思います。

 

ご来店いただくお客様からもお仕事について伺っておりますが、

通勤時での接触感染を避けるため在宅勤務の方。

少しでも通勤時間を短くするため出勤先が最寄りの営業所に変更になたった方等々

今までとは環境も人も変わって、色々とご苦労がおありのようです。

 

新型コロナが収束しても仕事の仕方が大きく変わりそうだという方もおられました。

お仕事の仕方や内容に変化があれば、モノの見え方についても変化があるかもしれません。

大人メガネ世代ではこれまで使っていたメガネでは見えにくい、

使い勝手が悪なんてこともあるかもしれません。

 

デスクワークが主でパソコンとにらめっこが多かったのが、

室内の少し離れた所も見えないと不便ということもありますし、

その逆もあるかと思います。

 

車の運転をするのであれば遠近両用レンズ。

室内でのお仕事には室内用レンズ。

という風に、目的に合わせたレンズ選びが大切です。

 

こちら↓はHOYAの目的別レンズの一覧です。

 

この中からご自身の一番使いやすいレンズをお選びいただけます。

 

〇〇用タイプと名はありますが、

車の運転をしないのであれば室内用タイプRoom(ルーム)が日常使いやすかったり、

教室のような広い場所なら遠近両用タイプCity(シティ)が使いやすいこともあります。

 

また、デスクワーク用タイプには

 

左右広めのワイドタイプと 机の端まで少し奥行きのあるタイプがあります。

 

どんな見え方になるのかテストレンズでありますので

お仕事内容(趣味の内容)に合わせてお試しください。

 

何か見にくい、使いづらい。

お困りのことがありましたらお気軽にご相談ください。

その時は今お使いのメガネもご持参くださいませ。

 

 


スマホ世代の方には近くを見る力、調節力をサポートしてくれるレンズがあります。