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TAYLOR WITH RESPECT

お客様のメガネのご紹介。掛けやすいなあ~と感心されたフレームです

2018.10.25

スタッフ今堀です。

 

先日ご注文いただいたお客様のメガネのご紹介です。

 

「だいぶ長い間今のフレームを使っているので、

そろそろ新しいフレームでメガネを作りたい」と

ご来店いただいたお客様。

どのようなフレームが良いですかとお聞きしたところ、

「黒いフチではっきりしたものが良いな」ということでした。

 

黒縁のメガネを何本か掛けてみていただいた結果、

こちらのフレームを大変気に入っていただきました。

 

TAYLOR WITH RESPECT (テイラーウィズリスペクト)

UNION (ユニオン)

 

レンズが入るフチの部分はプラスチック素材で、

左右のレンズをつなぐブリッジ部分にはメタル素材を使用した

コンビネーションフレームです。

 

 

テンプル(ウデ)はブランドオリジナルの細身のβチタン製テンプル。

程よいしなりがあって、非常に掛け心地が良いです。

色違いになりますが、僕もこのunionを使っています。

 

現在お使いのメガネにはガラスのレンズが入っているのですが、

せっかく軽いフレームなのでレンズも軽い方が良いなということで、

今回はプラスチックレンズをお使いいただくことになりました。

 

 

ガラスレンズに比べるとキズが付きやすいということ、

何年かお使いいただくとコートが傷んでくるので

その時にはレンズの交換をしていただく必要があること、

そういった注意事項をご説明し、

レンズの洗浄方法についてもご説明させていただきました。

 

新しいメガネを取りに来ていただいてお渡しし際には、

あまりの軽さと掛け心地の良さに、

「これは良いなあ~、すごく掛けやすいわ」と

喜んでいただきました。

お買上げいただきありがとうございました。

 

 

本日ご紹介したフレームですが、別色なら在庫もございます。

気になる方はぜひ店頭でお試しになってみて下さい。

 

春の展示会で初日で完売してしまったフレームがようやく入荷しました

2018.10.24

スタッフ今堀です。

 

今日は先日入荷した新しいフレームのご紹介です。

 

TAYLOR WITH RESPECT (テイラーウィズリスペクト)

TRIM (トリム)

サイズ:46□21

カラー:02. Dameged Gold

36,700円(税込)

 

TAYLOR WITH RESPECTは、

昨年の秋に誕生したばかりの新しい眼鏡ブランドです。

今年の春に東京で2ND COLLECTIONの展示会(新作発表会)があり、

僕たちスタッフも新しいモデルを見に行って来ました。

 

 

本日ご紹介するTRIMはその時に予約していたフレームです。

実は、僕たちが参加したのが展示会2日目だったのですが、

なんと、TRIMは初日で初回発送分が売り切れてしまっておりました。

追加分で予約をし、半年の時を経てようやく入荷してまいりました。

 

カラー:03. Brown Gold & Gradation

 

デザイナーさんいわく、

モデル名のTRIM(トリム)は、

画像の不要な部分を取り除く「トリミング」が由来なのだそうです。

レンズを囲むリム線(レンズが入るフチの部分のこと)に

トリミングをするかのように手を加えデザインされています。

 

 

「クラウンパント」と呼ばれる形状のフレームデザイン。

最近はクラシックなデザインのメガネフレームが流行していることもあって、

ボストン型のフレームが大人気ですが、

ボストンはヨーロッパでは「パント」と呼ばれていて、

パントの中でもフレームの上の部分が真っ直ぐになったデザインのことを

「クラウンパント」と呼ぶそうです。

たしかによく見ると上側は真っ直ぐになっています。

 

TAYLOR WITH RESPECTのフレームは、

デザインだけを見るとよくあるクラシックフレームなのですが、

フレームの品質にもにこだわっていて、すごく丁寧に作られています。

流行に関係なく、お客様に似合うメガネをおすすめしたいという考えがあって、

当店ではあまりクラシックなデザインのフレームを取り扱っていないのですが、

TAYLOR WITH RESPECTの場合、

デザインだけではなく、デザイナーさんの人柄と、

日本が世界に誇る眼鏡のまち、鯖江の眼鏡づくりの技術にこだわった

掛け心地がよくデザイン性の高いメガネフレームを気に入り、

このブランドを取り扱っております。

 

 

ブランドのウェブサイトをご覧いただくと、

フレームの一つ一つのパーツにどんな素材が使われていて、

どのようなメッキ処理がされているかまで詳しく載っています。

ぜひ、ウェブサイトをご覧になってみて下さい。

 

 

丸いメガネやボストン型とはまた違った良さがあります。

フレーム自体も非常に軽く仕上がっているので、

掛け心地もかなり良いフレームです。

ぜひ、店頭でご覧になってみて下さい。

 

お客様のメガネのご紹介。人気急上昇中のあの眼鏡ブランド

2018.09.21

スタッフ今堀です。

 

先日ご購入いただいたお客様のメガネが出来上がりました。

 

 

メガネフレームはTAYLOR WITH RESPECT

(テイラーウィズリスペクトと読みます。)

plural(プルーラル)を気に入っていただき、

こちらに遠近両用レンズを入れております。

 

 

最初はフチなしのフレームを考えておられたようなのですが、

TAYLOR WITH RESPECTのコーナーを見ている内に

すっかり魅了されてしまったそうです(笑)

実際、購入には至らなくても、

こちらのコーナーで立ち止まってフレームをじっと見ておられる

男性のお客様が多いです。

 

 

メガネのフレームだけで税込4万円位しますので、

正直かなりお高いメガネフレームではありますが、

その価値は十分にあると思っています。

僕も自分で使っておりますが、

デザイン、機能性ともに優れたmade in Japanフレームであり、

自信をもってお客様におすすめできるフレームです。

 

 

昨年誕生したばかりのまだ新しい眼鏡ブランドですが、

じわじわと人気が上がってきています。

大量に生産されるブランドではないので、

人気のモデルはだいぶ欠品も出ているようですが、

本日ご紹介したpluralも当店の在庫は

カラーNO.03.のBlack & Silverのみとなってしまいました。

 

気になっているという方はぜひ早めのチェックをお願いします。

 

北欧神話に出てくる狼の名前が付いたフレームです

2018.07.15

スタッフ今堀です。

 

連日、TAYLOR WITH RESPECTのフレームをご紹介してきましたが、

( テイラーウィズリスペクトと読みます。)

本日はNEWモデルをご紹介したいと思います。

 

HATI  ハティ

サイズ:48□21

カラー:04. Mat Black

41,000円(税込)

 

北欧神話で、月を追いかけて捕えて月食を起こしたとされる狼、

hati(ハティ)の名前がつけられたモデルです。

 

02. Dameged Gold

 

今回の2nd COLLECTIONでは、

デザイナーの新たな試みとして、

「ダメージドカラー」というカラーが加えられました。

 

要素を省く(マイナス)という観点から

使われていくうちに現れる表情に価値を見出す

ダメージドカラーの新しい表現方法を模索しました。 

古来より、日本では古びたものに価値を見出してきました。

今回の展示会にて発表するダメージドカラーは

そうした日本にある美意識をベースにしています。

貴金属メッキの上にさらに異なる貴金属メッキを行い、

その表面にダメージを与えることにより

上下二層二つのメッキが独特の雰囲気を作ります。

(TAYLOR WITH RESPECTのウェブサイトより)

 

 

先日ご紹介したsoleと同じフロント一体型のフルリムデザインを元に、

下部を取り除いたデザインとなっています。

ハーフリムやナイロールと呼ばれるタイプで、

レンズに溝を掘り、ナイロンの糸で固定するタイプのフレームです。

 

(04. Mat Blackを装用)

 

レンズの玉型は少し丸みを帯びた形となり、

カチッとしたイメージのデザインに柔らかさが加わっています。

フロントの下半分がなくなることで、

正面から見た時にすっきりした印象になります。

 

 

フロントとテンプル(ウデ)がつながる

智(ヨロイ)と呼ばれる部分は、

ブランドイニシャルのTをモチーフとしたカッコいいデザイン。

落ち着いた雰囲気と知的な印象を与えてくれるフレームです。

 

ぜひ、店頭でご覧になってみて下さい。

 

TAYLOR WITH RESPECTのプラスチックフレーム

2018.07.14

スタッフ今堀です。

 

昨日に引き続き、

TAYLOR WITH RESPECTのフレームの紹介です。

(テイラーウィズリスペクトと読みます。)

 

ブランド名のTAYLOR WITH RESPECTは、

仕立て屋(tailor)という言葉が元になっています。

使う人に合わせて丁寧に洋服を仕上げていく仕立てのように、

頭部によりフィットし、掛け心地がよくデザイン性の高い、

そんなハイスペックなメガネを作りたいという

デザイナーの想いが込められたフレームです。

 

ROOTS/Type-C ルーツ

サイズ:52□17

カラー:02. Blue Sasa Grey Half

 

 

少し丸みもあって、柔らかな雰囲気を醸し出すデザイン。

こちらのカラーは、上側にクールなブルーのカラー、

下側にはグレーのカラーが入ったツートンカラーです。

 

 

昨日ご紹介したsole同様、

このROOTSも昨年発売された1stコレクションのフレームです。

ただ、その時には鼻パッドが付いておりませんでした。

新たにパットアーム(クリングス)と鼻パッドが付けられたのが、

このType-Cです。

 

01. Black

 

定番のブラックカラー。

個性的な02カラーか、定番の01カラーか・・・

実物を見て思いっきり悩んで下さい。

 

(02. Blue Sasa Grey Halfを装用)

 

サイズは52□17ということで、

男性でも女性でも大丈夫なサイズ感となっております。

特に少しほっそりした顔の男性の方におすすめです。

調整をしない状態で掛けると、僕では少しきついです。

男性の方で現在お使いのフレームのサイズが、

54や56という方には少し小さいかもしれません。

 

 

写真では分からないのですが、

こちらのフレームのテンプル(ウデ)を触ってみると、

適度なバネ性があるのが分かります。

実は芯金の素材にステンレスが使われています。

昔はよく使われていたらしいのですが、

かなり高度なロウ付け技術が必要とされるようで、

加工ができる職人さんが今ではほとんどおられないそうです。

 

代々受け継がれてきた鯖江の職人の技術と、

過去になかったものをカタチにしていくデザイナーの感性。

その両方によって生み出された

TAYLOR WITH RESPECTのフレーム。

ぜひ、店頭でご覧になってみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

人気モデルのNEWカラーです

2018.07.13

スタッフ今堀です。

 

今年の春に東京の青山で開催された

TAYLOR WITH RESPECTの新作発表会。

(テイラーウィズリスペクトと読みます。)

そちらで予約をしていたフレームが入荷してまいりました。

早速今日からご紹介していきたいと思います。

 

本日ご紹介するのは新型ではないのですが、

既存モデルに新たに追加されたNEWカラーになります。

 

sole

サイズ:49□20

カラー:05. Khaki & Gold Gradation (New Color!)

41,000円(税込)

 

 

カーキというカラー表示になっておりますが、

どちらかというと緑に近い色になっております。

下に向かって色が変化していくグラデーションカラーで、

ゴールドとの組み合わせがとても上品で、

個人的には非常に気に入っています。

 

(05. Khaki & Gold Gradationを装用)

 

このsoleは、

1stモデルの中では当店で一番人気のあったモデルです。

一見すると、よくあるウェリントン型のフレームですが、

フロント一体型のオールチタン枠でとっても軽量に仕上がっています。

また、この珍しいカラーなら、

人とはちょっと違うメガネを掛けているという印象を与えられます。

 

 

ブランド名のTAYLOR WITH RESPECTは、

仕立て屋(tailor)という言葉が元になっています。

使う人に合わせて丁寧に洋服を仕上げていく仕立てのように、

頭部によりフィットし、掛け心地がよくデザイン性の高い、

そんなハイスペックなメガネを作りたいという

デザイナーの想いが込められたフレームです。

 

ぜひ、店頭で試着してみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

カラーレンズを入れてサングラスにしてみました

2018.07.02

スタッフ今堀です。

 

昨日もご紹介したTAYLOR WITH RESPECTのフレーム。

(テイラーウィズリスペクトと読みます。)

発売されているのはフレームのみでサングラスはないのですが、

当店でカラーレンズを入れてサングラスにしてみました。

 

PLURAL (プルーラル)

サイズ:48□20

カラー:03.Black & Silver

41,000円(税込)

 

 

フロント(前枠)の上側はブラック、

下の方がシルバーというカラーなので、

グレーのハーフカラーを入れてみました。

レンズの上側が少し濃いめのグレーで下にいくほど薄くなります。

サングラスというには少し薄めのカラーですかね。

 

UNION (ユニオン)

サイズ:49 □ 20

カラー:03.Green Sasa

41,000円(税込)

 

 

こちらはイエローのカラーを入れたいなと思っていたのですが、

残念ながらお店にあるカラーレンズの中にはなかったので、

グリーンのカラーを入れてみました。

緑のフレームにグリーンというと、ちょっとベタな気もしますが、

これはこれでなかなかカッコいいのかなと思っています。

 

こんな風に色んなカラーのレンズを入れてサングラスにすることもできます。

もちろん、度も入れられます。

「カラーレンズを入れてサングラスにもできますよ。」と言われても、

なかなか無色のレンズの状態ではイメージがしにくいかなと思うので、

こちらをご覧いただいて参考にしてもらったら良いかなと思います。

 

 

 

ちなみに元の状態がこちらになります。

 

 

ブランドのコーナーに並べおりますので、

お店に来られた際はご覧になってみて下さい。

 

 

入荷はしておりませんが、ウェブサイトで新型が見られます。

2018.07.01

スタッフ今堀です。

 

今年の春に東京の青山で開催された

TAYLOR WITH RESPECT (テイラーウィズリスペクト)の新作発表会。

 

 

そこで発表されたブランドの2ND COLLECTION。

(昨年の秋にデビューしたばかりのブランドです。)

入荷を心待ちにしているのですが、

先日、デザイナーさんがお店に立ち寄って下さいました。

 

実はご自身のブランドのお仕事のほかに、

京都の大学で非常勤講師もされていて、

そこでアイウェアデザインの授業を担当されています。

その関係で京都に来られていて、帰りに寄って下さったそうです。

ありがとうございました。

 

福井県の鯖江の工場の方も今すごく忙しいようで、

予定よりも完成するのに時間がかかっているようですが、

「もうじき完成して出荷できると思います」とのこと。

楽しみです。

入荷したらまたご紹介したいと思います。

 

ブランドのウェブサイトでは既に新しいモデルが紹介されています。

ぜひ、チェックしてみて下さい。

 

 

ブランドのウェブサイトはこちらからご覧いただけます。

 

コンビネーションフレーム

2018.06.17

スタッフ今堀です。

 

メガネのフレームを素材別に大きく分けると、

プラスチック系とメタル系に分けられます。

大抵のフレームはどちらかのタイプになるわけですが、

フレームの中には、この二つの異なる素材を組み合わせて

作られているそんなフレームもあります。

 

 

その名もコンビネーションフレーム

略してコンビフレームと呼んだりもします。

クラシックなデザインのフレームで使われることが多いのですが、

最近はそういうデザインが流行っていますので

見たことがあるという方も多いのではないでしょうか。

 

本日は当店にあるフレームの中から

このコンビネーションフレームを2型ご紹介したいと思います。

 

isoTope (アイソトープ)

IS-511

サイズ:48□21

カラー:③

37,800円(税込)

 

TAYLOR WITH RESPECT (テイラーウィズリスペクト)

union

サイズ:49□20

カラー:03

41,000円(税込)

 

どちらのフレームも、

フロント(前枠)部分はプラスチックになっています。

 

 

ただし、全体がプラスチックで作られているわけではなく、

左右のレンズをつなぐ真ん中のブリッジと呼ばれる部分、

このパーツには金属が使われています。

 

 

メタルフレームと同じように

鼻パッドを付けるためのクリングスと呼ばれる部品が付いているので、

角度なども調整することができます。

 

 

テンプル(ウデ)部分も金属素材のものが付けられています。

プラスチックで太いテンプルが使われているフレームだと、

テンプルにしなりがなく、がっちりしたホールド感になりやすいです。

頭を締め付けられるような感じがしたり、

こめかみ部分の圧迫感が気になることもあります。

コンビネーションフレームの場合は、

細身の金属素材や弾力性のある金属素材などを使うことで、

程よいホールド感が得られるソフトな掛け心地にすることもできます。

 

見た目はプラスチックフレームに近い感じになるので、

プラスチックフレームならではの存在感や生地の美しさなどを生かしつつ、

メタルフレームのような掛け心地の良さも実現することができます。

ただ、作っているメーカやブランドによって全然違いますので、

一概にコンビネーションフレームだから掛け心地が良い

というわけではありません。

 

また、コンビネーションフレームならではの欠点もあります。

フロントとブリッジ、テンプルが完全に一体ではなく、

ネジなどで固定することになるので、

ネジの緩みによってガタツキが発生したりします。

さらに、オールプラスチックのフレームに比べると値段が高くなります。

 

本日ご紹介した2本のフレーム、

店頭に並んでおりますのでご試着いただくこともできます。

気になった方はぜひお店で掛けてみて下さい。

 

 

 

 

 

春の展示会 Taylor with Respect

2018.04.18

スタッフ今堀です。

 

先週の東京に引き続き、

今週は大阪でいろんな眼鏡ブランドの展示会(新作発表会)が開催されています。

本日も朝から参加してきました。

午後からはレンズメーカーさんのセミナーもあり、

つい先ほど帰って来たばかりです。

本日の内容はまた後日お伝えしようと思っています。

 

昨日のブログで、

スタッフ長尾が先週の東京の展示会の様子を書いてくれていましたが、

今回はいつも以上に厳しい日程でした・・・・

レンズを加工するための機械をメーカーさんに見せてもらう

というのが第一の目的であったため、

新しいフレームを見せてもらったり仕入れたりする時間がほとんどありませんでした。

 

そんな中、昨日のブログで紹介していたAKITTO(アキット)とともに、

なんとか立ち寄れたのが青山にあるこちらの会場でした。

 

 

僕たちのような田舎者には、

ちょっと入るのに抵抗を感じるくらい素敵な建物・・・

気後れしたスタッフ同士で、

「先に入って下さい」と譲り合っていたくらいです(笑)

この建物の中でいくつかの眼鏡ブランドが共同で展示会を開催していました。

 

 

 

お目当ては当店が昨年から取り扱いを始めたブランド、

Taylor with Respect ( テイラーウィズリスペクト)

デザイナーさんに新作を見せてもらってきました。

 

ブランドのメールマガジンで既に新作の概要は説明されていたので、

「今回はこのモデルを仕入れようかな」なんて思って行ったのですが、

なんと、既に初日で完売してしまったとのこと!

リピート分の予約というかたちになりました。

たしかに大量生産していないブランドではあるのですが、

さすがにびっくりしました。

 

リピート予約の分はだいぶ先になりそうですが、

他の商品については連休明けくらいには入荷してくる予定です。

アキット同様、入荷次第ブログとインスタグラムでご紹介したいと思います。