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lafont(ラフォン)から新しいフレーム届きました CAPELINE(カプリヌ)

2019.03.12

 

降るの?降らないの!?

朝から天気が気になるスタッフ長尾です。

 

lafont(ラフォン)の新しいフレームを今日もご紹介します。

CAPELINE(カプリヌ)

サイズ:49□18

41,000(税込)

 

左右8個のスワロフスキー飾られたこれまた綺麗なフレームです。

このグリーンのリム(レンズを囲むフチ)と

イエローのスワロフスキーで、

ミモザの花みたいに見えませんか?

落ち着いたマダムみたいな印象です。

 

サイズは49サイズと小さめですが

鼻幅(左右のレンズ間)が少し広めなので

こめかみ辺りも余裕がありゆったり掛けられます。

 

 

ただ、テンプル(ウデ)の長さが130mmとやや短いので、

耳にしっかりかかるかかどうか、ご試着の際確認させて頂きますね。

(レディースは135mmぐらいが一般的です)

 

lafont(ラフォン)が初めての方はまずはこちらの

ブラウンからお試しください(*^_^*)

たくさん試していただいて、

lafont(ラフォン)を好きになってもらえると嬉しいです。

 

老眼の症状は年代によって変化するって知っていました?

2019.03.11

スタッフ今堀です。

 

当店でも販売しているHOYA社の眼鏡レンズ。

先日、HOYAレンズのウェブサイトを見に行ったら、

老眼について説明した新しいページができていました。

 

どんな内容なのかなと思って読んでみたのですが、

こんなイラストがあったのでご紹介したいと思います。

 

画像はHOYA社のウェブサイトより

 

ウェブサイトにあったこちらのイラスト、

年代によって老眼の症状が変化することが説明されています。

 

老眼=老眼鏡がないと近くの文字が読めなくなること

そんな風に思っておられる方も多いかもしれませんが、

実はそれは老眼がかなり進行した段階です。

さきほどのイラストで言えば、

老眼まっただ中くらいになります。

 

老眼の初期は、近くを見続けていると目が疲れやすくなり、

次第に見たい物を遠ざけて見るようになります。

近視のメガネを掛けている人であれば、

メガネを外して見たりするようになります。

 

 

それが進行していき、いよいよ近くが本格的に見にくくなります。

実際、この段階(年齢)になってようやく遠近両用や

手元用などのメガネを使用される方が多いです。

 

でも、老眼の症状は実はもっと以前から出始めています。

 

「以前よりも目が疲れやすくなってきた」

「最近、文字などを長時間読んだ後に遠くを見ると、

ピントが合うのに時間がかかるようになってきた」

「少し離して見ないと新聞の文字が見にくくなった」

「一日中デスクワークをすると頭が痛くなる」

 

日常生活の中でそんな変化を感じながらも、

「まあ、見えているから大丈夫だろう」

そう思って我慢する方が多いのではないかなと思います。

 

でも、本当はこの段階から老眼の症状に合わせた対策が必要です。

 

以前であれば、「見えにくくなってから老眼鏡をかける」

それでも良かったのかもしれませんが、

最近はライフスタイルが大きく変化して、

目にかかる負担が以前に比べてはるかに大きくなっています。

 

先日来られたお客様の眼鏡処方箋を見てみると、

注意事項に“眼精疲労大”と書かれてありました。

40~50代位の方で眼精疲労を訴える方が非常に増えております。

一つにはスマホの影響がかなり大きいのではないかと思っていますが、

働き盛りの年齢ということも関係しているかもしれません。

目が疲れやすくなってきている老眼の初期の段階で、

つい無理をして見てしまっている

そういう方が非常に多いのではないでしょうか。

 

 

慢性的な眼精疲労になるとなかなか治りませんので、

できるだけ目に負担をかけ過ぎないようにすることが大事です。

加齢とともに老眼になるのは仕方がないことなので、

特に目の疲れを感じていない方でもあっても、

40歳位になれば目の負担を少なくするサポートレンズを使ったり、

デスクワーク用に少し弱めの度数を入れたメガネを併用するなど、

老眼の初期の段階から対策を考えていくことが大事だと思います。

 

どんな度数やレンズが良いのかは自分では分からないと思うので、

信頼できる眼鏡屋さんを見つけて相談すると良いと思います。

相談できる眼鏡屋さんを見つけておけば、

老眼がさらに進んで遠近両用レンズなどが必要になった場合にも、

いろいろ相談にのってもらるので後々楽です。

 

また、目に負担がかかりやすい老眼世代の遠視の方こそ、

早期に発見して眼鏡などで補正してもらいたいのですが、

遠視について誤解されている方が大変多いこともあって、

なかなか眼鏡を掛けてもらえないのが現状です。

この辺りの話はまた別の機会にできたらと思います。

 

 

こちらがHOYAのページです。

40代からの生き方選び 老眼なんて、コワくない!

(クリックするとHOYAのページにとびます。)

興味のある方はこちらもお読みになってみてください。

 

 

lafont(ラフォン)から新しいフレーム届きました COUELICOT(コクリコ)

2019.03.10

 

スタッフ長尾です。

lafont(ラフォン)の新しいフレームが入荷しました。

COUELICOT(コクリコ)

サイズ:53□16

37,800(税込)

 

COUELICOT(コクリコ)はフランス語でひなげしの意味で

その花の名の通り派手さはありませんが、ハッと目をひく美しいフレームです。

 

レンズの形は、ちょ~っ吊りと上がり気味ですが、やさしいオーバル(楕円形)で

左右のレンズをつなぐブリッジ幅(鼻幅)の狭めの日本限定モデル。

 

 

 

フロント(前枠)の赤いラインが

アイラインのようにお顔をきりっとさせてくれますよ。

無理強いは致しませんが(*^。^*)、

一度はお試しご試着頂きたい!フレームです。

 

 

そして、テンプル(ウデ)にご注目!!

 

 

lafont(ラフォン)が得意とするエッチング手法で

キレイな透かし模様でひなげしが入っています。

(手法の詳しいことは省きます、というかよく理解できておりません<(_ _)>)

 

気分も明るくなるフレームですよね。

春からの新生活に、気分アップにおひとついかがですか?

お試しだけでも勿論、OK!です。

是非是非お試しくださいませぇ\(^o^)/

 

あっ!カラー違いのご紹介!!

 

ブラックとシャンパンゴールドのカラーリングは

lafont(ラフォン)の鉄板カラーだそうなんです。

このツートンは日本人の肌にも合わせやすいカラーですよ。

シックな装いにも合います。

家に帰ったら、うがい・手洗い、それとメガネの洗浄も忘れずに!

2019.03.09

スタッフ今堀です。

 

花粉が気になる季節になってきました。

花粉用メガネを掛けておられる方もよく見かけるようになりました。

 

先日のブログでもお話しましたが、

花粉対策なのだから花粉用メガネでないとダメというわけでなく、

普通のメガネを掛けるだけでもある程度の効果があると言われています。

最近のメガネレンズは、UVカット機能標準のものがほとんどなので、

花粉と紫外線、両方から目を守ってくれる効果があります。

 

ところで、

花粉用メガネを掛けているという人も、

普通のメガネを掛けているという人も、

外から帰られた時にちゃんとメガネを洗っておられますか???

 

「花粉対策としてメガネは使っているけど、

メガネを洗ったことなんてないよ」という方、

実はけっこう多いのではないでしょうか?

 

今の時期、外から帰ってくると、

メガネのレンズ表面には花粉がいっぱい付いた状態です。

家に帰られたらまずメガネのレンズを洗浄して下さいね。

 

洗浄と聞くと、

めんどくさそうと思われる方もおられるかもしれませんが、

水道の水をかけてさっと洗うだけで大丈夫ですよ。

(石鹸をつけてスポンジでゴシゴシとかはしないで下さいね・・・)

 

 

レンズの両面を水でさっと洗い流しましょう。

本当は水が良いのですが、冷たくてどうしても辛いという場合は、

ぬるま湯くらいなら大丈夫です。

(熱湯はプラスチックレンズのコーティングを傷めるのでNGです。)

 

 

指紋や油汚れがベタベタ付いている場合には、

水で流した後にメガネのシャンプーなどのクリーナーで洗うときれいになります。

僕はわりとまめに洗浄する派ですが、

毎日洗うのが面倒くさいという方の場合は、

水で表面のホコリや花粉を洗い流すだけでも大丈夫です。

(花粉が付いたままにしないことが大事ですね。)

 

購入後かなりの年数が経って、既に表面のコーティングが

ボロボロになってしまっているレンズの場合は、

拭くことによってさらにコーティングが剥がれることもあります。

慎重に洗うようにして下さい。

 

水洗いした後は、ティッシュや専用のメガネ拭きなどでやさしく拭きましょう。

(タオルで拭くのはやめておいて下さい。キズが付く場合があります。)

素材がチタンやプラスチックの一般的なフレームであれば、

フレームも水洗いしてもらっても大丈夫です。

ただし、しっかりと拭いておきましょう。

 

水でメガネを洗うというと、

フレームを傷めないか心配される方もおられますが、

汗がついたままにしておく方が錆びなどは出やすいです。

よく汗をかく方や、汗をかきやすい時期などには、

時々フレーム全体を水洗いしてあげると良いと思います。

ただし、洗った後はしっかり水気を拭き取っておいて下さいね。

 

家に帰ったら、うがい・手洗いに、

メガネの洗浄もぜひ加えてみて下さい。

 

 

ホームページがスマホからでも見やすくなりました。でも、できれば大きな画面で!

2019.03.08

スタッフ今堀です。

 

当店のホームページがスマートフォン対応になりました。

 

 

以前に比べ、スマホ画面から見やすくなっております。

 

一昨年前、ホームページをリニューアルした際に、

制作会社の担当の方から、

「スマートフォン対応はどうしますか?」

と聞かれていたのですが、

「あんな小さい画面で見る人はそんなにいないだろう」と思い、

(僕はスマホではほとんど文字を読まないので)

「なしで良いです。」と言ってしまいました。

 

ところがアナリティクス(分析ツール)で毎月のデータを見ていると、

スマホからのアクセスの方がずっと多い!

ということがわかりました。

(やはり今の時代、みんなスマホでネットを見るようです。)

 

メガネのイマホリのSEO担当(笑)としては見過ごすことができず、

早速ホームページを制作してもらった担当さんに連絡し、

今のホームページをスマートフォン対応にしてもらいました。

 

 

スマートフォンの画面に合わせて表示されるようになったので、

ブログなどもすごく読みやすくなっております。

 

ただ、スマホを長時間見続けると目には大変な負担がかかります。

スマホ老眼や急性内斜視など、

スマホを長時間見続けたことが原因と思われる目の問題が

最近は非常に増えてきております。

スマホを利用される際は、画面からできるだけ目を離してご覧下さい。

そして、30分に一度くらいは画面から目を離して遠くを見るなど、

スマホの画面を見続けないようにしましょう。

ブログの文章などをじっくりとお読みになる場合には、

パソコンやタブレットなどの大きな画面で見ることをおすすめします。

 

 

 

 

モバイルフレンドリー化(スマートフォン対応)が完了しました

2019.03.06

当店ホームページがスマートフォンに対応できておらず、

これまでスマホからアクセスいただいた方には

大変ご不便をおかけしておりましたが、

この度スマートフォン対応が完了し、

スマホからもご覧いただけるようになりました。

 

ただ、スマホを長時間見続けると目には大変な負担がかかります。

スマホの画面からできるだけ目を離してご覧下さい。

ブログの文章などをじっくりとお読みになる場合には、

パソコンやタブレットなどの大きな画面でご覧いただきますよう

お願い申し上げます。

 

レンズのくもりが気になる方へ。耐久性にすぐれたくもり止めあります!

2019.03.06

スタッフ今堀です。

 

本日ご紹介するのはメガネレンズのくもり止めです。

これまでにもいろんなタイプのくもり止めを紹介してきましたが、

今回ご紹介するのは耐久タイプのくもり止めです。

 

760円(税込)

 

当店では、新しくメガネをお作りいただいたお客様に

「メガネのシャンプー」というクリーナーをお付けしているのですが、

それと同じ会社が作っている商品になります。

 

 

「メガネのシャンプー」は、

「これで洗うとすごくきれいになる!」と

お客様に大変ご好評いただいている人気の商品です。

 

 

今の時期、ドラッグストアなどに行くと、

花粉用のメガネ(というよりゴーグル?)が店頭に並んでおりますが、

普段からメガネを着用されている方であれば、

メガネでも十分に効果があると言われています。

僕も皮膚科の先生にそう言われました。

(花粉用のメガネは、レンズと目の間から入る花粉も防げるように

カバーが付けてあるので効果はより高いかと思われます。)

 

 

昨日のブログでスタッフ長尾が紹介しておりましたが、

最近のレンズには帯電防止性の付いたコーティングがしてあり、

メガネレンズが帯びる静電気を抑えてくれるので、

花粉やホコリなどが付きにくくなるようになっています。

(全く付かないというわけではありません。)

メガネを掛けることで紫外線と花粉から目を守ってくれる

そんな効果が期待できます。

 

最近はお洒落な眼鏡フレームもたくさんありますし、

昔のようにメガネを掛けるのがダサい、カッコ悪い、

そんなイメージもなくなってきましたので、

花粉対策も兼ねて度無しのメガネを掛けてみたり、

コンタクトユーザーの方であれば、

今の時期だけメガネに替えてみても良いかもしれません。

 

ただ、花粉対策としてメガネを掛ける場合に

ちょっと困ったこともあります・・・

 

花粉対策として欠かせないもう一つのアイテム、

そう、マスクです。

花粉対策用にマスクを付けておられる方もたくさんおられると思います。

 

 

マスクを付けると鼻や口に入ってくる花粉を防げるのですが、

メガネを掛けた状態でマスクをすると、

レンズがすぐに曇ってしまいます。

経験のある方も多いのではないでしょうか?

 

そういう方にぜひお試しいただきたいのが、

メガネのくもり止めなのです。

 

特に、花粉の時期は一日中マスクをされるような

花粉症のひどい方(当店の社長がそうです)には、

今日ご紹介した耐久タイプがおすすめです。

 

先日も、「くもり止めが欲しい」と来られたお客様がおられ、

とりあえず使いやすいシートタイプを使ってみていただいたのですが、

既製品のカーブの強いサングラスだったため、

レンズの下側と頬の隙間がほとんどなくて、

くもり止めを付けてもすぐにレンズが曇ってしまいました。

 

 

この写真のように普通のメガネをお使いのお客様の場合は、

シートタイプで問題なくお使いいただけるのですが、

今回のお客様のケースではシートタイプではダメでした。

正直どうしようかなとちょっと困っていたところ、

仕入れたばかりの耐久タイプのくもり止めの存在を思い出し、

再度塗り直してみました。

 

すると・・・

今度は全然曇らない!

さすが耐久タイプです。

お客様にも気に入っていただき、ご購入いただきました。

 

室内でもマスクを付けっぱなしという方や、

できるだけ長くくもり止めの効果を持続させたいという方には

この耐久タイプのくもり止めが良さそうです。

 

店頭で使用方法などもご説明しますので、

くもり止めを希望されるお客様は気軽にスタッフにお尋ね下さい。

 

レンズに花粉が付きにくい ヴィーナスガードコート

2019.03.05

 

スタッフ長尾です。

お天気の素晴らしく良い日でした。

暖かくなるのは嬉しいことですが、困ったことも起こります。

そう、花粉症です。

辛いシーズン到来、ですね。

 

ところで、

メガネって花粉防止に効果があるってご存知ですか?

普通のメガネでも、

花粉を半分から三分の一にまで減らす効果がある

という研究結果も出ているそうですよ。

目とレンズの間に空間がありますが

結構な量の花粉を防いでくれているんですよね

 

さらにそのレンズが花粉が付きにくければ尚良い!ですよね。

あるんですよ、そんなレンズが。

 

先日も紹介しましたHOYAの「ヴィーナスガードコート」です。

 

「ヴィーナスガードコート」の特長の一つに帯電防止性があります。

 

メガネレンズが帯びる静電気を抑えてくれるので

スギ花粉なども付きづらいおすすめのレンズコートなのです。

 

勿論、紫外線カットは標準装備ですし

撥水性に耐キズ性もあるので汚れも付きにくくお手入れも簡単

ゴシゴシと強くレンズを拭く必要もありません。

花粉症の方も、そうでない方もレンズ選択の候補として是非検討してみてくださいね。

疑問質問などお気軽にスタッフまでお声かけください。

 

レンズの花粉防止はこれで良いとして、

次にお困りな事としマスクをするとレンズがくもることだと思います。

これについては明日のブログでご紹介しますので

どうぞお楽しみに。

お客様のメガネのご紹介。スペックエスにオーダーメイドレンズを入れました

2019.03.04

スタッフ今堀です。

 

先日ご注文いただいたお客様のメガネが完成しました。

 

 

フレームはspec ēspace (スペックエスパス)のES-1864。

レンズはHOYAのHOYALUX 望(ノゾミ)を使用しています。

レンズには眩しさを軽減する機能カラーレンズ、

キャリアカラーシリーズのブラウンを加えています。

かなりハイスペックなメガネとなりました!

 

スペックエスパスは僕も大好きな眼鏡ブランドですが、

お客様にも大変気に入っていただき、

今回のフレームが3本目のスペックエスパスとなります。

一つのブランドを気に入っていただき、

2本目、3本目とまた同じブランドのフレームをお買い上げいただけると

取り扱いをしている販売店としては嬉しい限りです。

 

 

ちなみにこちらのES-1864は、

昨年の秋に発売されたばかりの新しいモデルです。

早速気にっていただけて仕入れた甲斐がありました。

 

 

テンプル(ウデ)の途中にフックのようなパーツが付いており、

そこに引っかけてテンプルを収納します。

専用ケースにいれると上の写真のようになります。

 

 

HOYALUX 望も昨年末に発売されたばかりの新しいレンズです。

HOYA社の遠近両用レンズの中では最上位のグレードである

BOOM indivisualシリーズのレンズになります。

 

 

最大の特長は、

選んだフレームの装用条件に合わせてレンズの度数を最適化する

最新のオーダーメイドレンズということです。

レンズ注文時にはフレームを掛けていただき、

目とレンズの距離やレンズの傾きなども測定し、

度数とともにそれらの数値も入力してレンズを注文します。

そうしたデータを考慮したうえで度数の最適化が行われます。

 

お値段もそれなりにするのですが、

「メガネは毎日掛けるものだし、生活に必要不可欠なものだから、

せっかく買うなら良いフレームやレンズを選びたい」

そんな風に言われるお客様もけっこうおられて、

BOOM indivisualをお選びになるお客様も増えてきております。

 

レンズの説明やフレームの装用状態の計測に時間がかかるため、

通常の遠近両用レンズに比べると販売時の手間も増えるのですが、

その分、販売し甲斐のあるレンズでもあります。

 

 

ご購入いただいたお客様にお渡しするレンズクオリティーカードも

BOOM indivisualシリーズ専用のものが付いております。

最高のレンズを求めた者だけが手にすることができるカードです。

 

お買い上げいただきありがとうございました。

 

混雑時やスタッフの状況によっては対応ができない場合もありますので、

indivisualレンズは予約制とさせていただいております。

購入をご希望されるお客様には事前にご予約をお願いしております。

お電話にてお問合せ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

目元を美しく魅せるHOYA最上級レンズコートが発売されます

2019.03.03

 

スタッフ長尾です。

今日は新しいレンズのご紹介をします。

といってもレンズそのものではなくて、

新しいレンズコート「ヴィーナスガードコート パール」です。

 

HOYA最上級コート「ヴィーナスガードコート」

すっきした透明感で目元を明るく美しく魅せる白い反射光コートで新発売です。

 

メイクカラーや肌の色を自然にキレイに見せてくれる効果大の

女性におススメのレンズコートなんですよ。(もちろん男性にも!)

3月5日(火)から受注開始です。

 

そして、ただ反射光が白いだけじゃなく、

HOYA最上級コート「ヴィーナスガードコート」には

以下のような特長があります。

 

1.撥水性(耐キズ性)

ゴシゴシ強く拭かなくてもレンズがキレイになります

ファンデーションや汚れが付いてもお手入れしすい

 

2.帯電防止性

静電気を抑え花粉やほこりが付着しにくい

花粉症でお悩みの方に嬉しい機能です

 

3.裏面UV低減

レンズの裏と表で紫外線を防いでくれます。

 

価格はヴィーナスガードコートと同価格。料金追加はありません。

 

*一部対応できないレンズもありますが

遠近両用レンズ、室内レンズ(中近両用)にデスクワークレンズ。

勿論遠くを見る、近くを見るの単焦点レンズにも対応します。

カラーレンズでメガネを作りたいとお考えの皆さま

是非ご検討くださいませ。