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お店紹介

お客様のメガネのご紹介。スポーツサングラスに度付レンズを入れました

2019.03.18

スタッフ今堀です。

 

先日ご注文いただいたお客様のメガネのご紹介です。

フレームには、ノーズパッドのないスポーツサングラス、

AirFly(エアフライ)を使って度付レンズを入れております。

 

AF102

フレームカラー:C-3 BLACK PEARL

 

スポーツ専用のサングラスというよりは、

普段からメガネとして使われることを希望されておられたので、

今回は無色のレンズを入れさせてもらっています。

 

以前からメガネやサングラスを掛けた時の鼻への圧迫感が

苦手だったそうで、知り合いの方からエアフライを紹介され、

取り扱い店を調べられて当店へ実物を見に来ていただきました。

 

 

このエアフライには鼻に当たるノーズパッドが付いておらず、

頬骨で止められるように独自のサイドパッドが付いております。

 

 

標準で付いているサングラス用のカラーレンズを取り外し、

専用の度付レンズ用のアダプター(別売)に付け替えることで、

度の入ったレンズが入れられるようになります。

サングラス用レンズに比べると少し小さくなってしまい、

レンズが入った時のイメージが変わってしまいますが、

手軽に度入りにできるメリットもあります。

 

 

サングラス本体のフレームのカーブはかなりきついのですが、

アダプターのおかげでレンズのカーブは抑えられます。

レンズカーブが強くなることによって起こる違和感も少なくて済むので、

見え方も普通のメガネの見え方に近い自然な見え方です。

 

スポーツサングラス用のレンズというと、

7カーブとか8カーブといったかなり強いカーブのレンズになりますが、

今回は普通のメガネ用として販売している内面非球面レンズを使っています。

 

早速取りに来ていただき、お渡しさせていただきました。

特に違和感もなさそうで、上手に使っていただけそうでした。

お買い上げいただきありがとうございました。

 

 

ノーズパッドのないスポーツサングラス、AirFly(エアフライ)は、

女性にもおすすめの商品です。

試着もできますので、気軽にスタッフに声をおかけ下さい。

 

 

 

 

 

メガネのイマホリのオリジナルクオカードができました

2019.03.16

スタッフ今堀です。

 

コンビニなどで利用できるクオカード

最近いろんな機会にもらうことが多いのですが、

オリジナルのデザインのものも作れます。

ということで、お店オリジナルのクオカードを作ってみました。

 

 

店で試しにプリントアウトした時とは若干色の濃さが違いましたが、

(印刷あるあるですね。)

大体思っていた通りのものがつくれました。

500円分のクオカードとしてお使いいただけます。

 

メガネのキャンペーンの景品や、

ご家族やご友人をご紹介していただいたお客様へのお礼などに

また活用していこうかなと思っております。

 

 

店頭に並んでいるメガネフレーム、実はこんな仕掛け(?)があります

2019.03.15

スタッフ今堀です。

 

メーカーから新しいメガネフレームが入荷した際には、

キズなどがないかを調べるために検品作業を行うのですが、

当店ではこの段階であらかじめフレームの調整も行っています。

 

「これだと幅がきつ過ぎるだろうな」とか、

「鼻当てがこんな角度だとうまく鼻に当たらないだろうな」とか、

そういうことを考えながら必要な調整を事前に行います。

女性用のフレームであれば、

女性スタッフの長尾に実際に掛けてみてもらい、

鼻の当たり具合などを見ます。

 

 

もちろん、お一人おひとり顔には個人差があるので、

それだけでぴったりにはならないのですが、

そうやって事前にある程度の調整をしておけば、

ご購入いただいた際の調整が少なくて済み、時間も短縮できます。

 

ロードバイク(スポーツ用の自転車)に乗っているという方なら

多分ご存じだと思いますが、

ショップに並んでいるロードバイクは、

サドルがすごく高い位置になっています。

その方がディスプレイした時の見た目がカッコいいんですよね。

でも、実際には大抵の人はサドルを下げてもらって、

乗りやすい高さに調整し直す必要があります。

(多分、調整がすぐにできるのでそれでも大丈夫なのでしょう。)

 

これと同じことがメガネフレームの場合にもあります。

 

実は、メーカーなどから入荷した段階のフレームも、

写真を撮る時やディスプレイした時の見た目が重視されていて、

「このままではほとんどの人が掛けられないだろうな」

と思えるような状態のフレームも結構あったりします。

特に海外のブランドのフレームは大抵そんな感じです。

(鼻の高い欧米人なら問題ないのかもしれませんが・・・)

 

 

↑たとえばこちらのフレーム。

鼻に当たる鼻パッド(透明のパーツです)の角度に注目下さい。

真上から鼻を見た時に、ほとんどの人の鼻は、

付け根にかけて広がった形になっているので、

奥の方をもう少し寝かせるようにして角度を付ける必要があります。

 

 

右側の鼻パッド(画像では向かって左側)を調整してみました。

鼻パッドに角度が付いたのが分かるかと思います。

これだけでも、なんとなく鼻の形が見えてくる気がしませんか?

 

 

反対側から見るとこんな感じです。

右側の鼻パッドの鼻に当たる面が見えるようになっています。

 

今回は鼻パッドの調整を例に出してみましたが、

こんな感じで事前にフレームの大体の調整をしています。

事前に調整をある程度行っておくことで、

実際にお客様にそのフレームをご購入いただいた際に、

全く一から調整するよりも作業が少なくて済みます。

 

さらに、もう一つ目的があります。

 

仕入れたままのフレームを調整せずにそのまま並べておくと、

そのフレームを試着してみて掛け心地が悪かったお客様が、

「これは私には合わない。」

そんな風に判断されてしまうことがあるからです。

 

「後から調整できますよ」といくら説明させてもらっても、

最初に掛けた時のフィーリングが悪いと、

「このフレームはダメ。私には合わない。」

そんな風に思いこまれる方が結構おられたりします。

 

ちゃんと調整すれば気に入ってもらえるかもしれないのに、

入荷時のままの状態だったがために拒否されてしまうと、

そのフレームが可愛そうですよね。

なので、そういう事態にできるだけならないように、

検品の時にあらかじめ大体の調整を行っています。

 

もちろん、最終的にはお客様のお顔に合わせて調整しますよ。

ホームページがスマホからでも見やすくなりました。でも、できれば大きな画面で!

2019.03.08

スタッフ今堀です。

 

当店のホームページがスマートフォン対応になりました。

 

 

以前に比べ、スマホ画面から見やすくなっております。

 

一昨年前、ホームページをリニューアルした際に、

制作会社の担当の方から、

「スマートフォン対応はどうしますか?」

と聞かれていたのですが、

「あんな小さい画面で見る人はそんなにいないだろう」と思い、

(僕はスマホではほとんど文字を読まないので)

「なしで良いです。」と言ってしまいました。

 

ところがアナリティクス(分析ツール)で毎月のデータを見ていると、

スマホからのアクセスの方がずっと多い!

ということがわかりました。

(やはり今の時代、みんなスマホでネットを見るようです。)

 

メガネのイマホリのSEO担当(笑)としては見過ごすことができず、

早速ホームページを制作してもらった担当さんに連絡し、

今のホームページをスマートフォン対応にしてもらいました。

 

 

スマートフォンの画面に合わせて表示されるようになったので、

ブログなどもすごく読みやすくなっております。

 

ただ、スマホを長時間見続けると目には大変な負担がかかります。

スマホ老眼や急性内斜視など、

スマホを長時間見続けたことが原因と思われる目の問題が

最近は非常に増えてきております。

スマホを利用される際は、画面からできるだけ目を離してご覧下さい。

そして、30分に一度くらいは画面から目を離して遠くを見るなど、

スマホの画面を見続けないようにしましょう。

ブログの文章などをじっくりとお読みになる場合には、

パソコンやタブレットなどの大きな画面で見ることをおすすめします。

 

 

 

 

お客様のメガネのご紹介。スペックエスにオーダーメイドレンズを入れました

2019.03.04

スタッフ今堀です。

 

先日ご注文いただいたお客様のメガネが完成しました。

 

 

フレームはspec ēspace (スペックエスパス)のES-1864。

レンズはHOYAのHOYALUX 望(ノゾミ)を使用しています。

レンズには眩しさを軽減する機能カラーレンズ、

キャリアカラーシリーズのブラウンを加えています。

かなりハイスペックなメガネとなりました!

 

スペックエスパスは僕も大好きな眼鏡ブランドですが、

お客様にも大変気に入っていただき、

今回のフレームが3本目のスペックエスパスとなります。

一つのブランドを気に入っていただき、

2本目、3本目とまた同じブランドのフレームをお買い上げいただけると

取り扱いをしている販売店としては嬉しい限りです。

 

 

ちなみにこちらのES-1864は、

昨年の秋に発売されたばかりの新しいモデルです。

早速気にっていただけて仕入れた甲斐がありました。

 

 

テンプル(ウデ)の途中にフックのようなパーツが付いており、

そこに引っかけてテンプルを収納します。

専用ケースにいれると上の写真のようになります。

 

 

HOYALUX 望も昨年末に発売されたばかりの新しいレンズです。

HOYA社の遠近両用レンズの中では最上位のグレードである

BOOM indivisualシリーズのレンズになります。

 

 

最大の特長は、

選んだフレームの装用条件に合わせてレンズの度数を最適化する

最新のオーダーメイドレンズということです。

レンズ注文時にはフレームを掛けていただき、

目とレンズの距離やレンズの傾きなども測定し、

度数とともにそれらの数値も入力してレンズを注文します。

そうしたデータを考慮したうえで度数の最適化が行われます。

 

お値段もそれなりにするのですが、

「メガネは毎日掛けるものだし、生活に必要不可欠なものだから、

せっかく買うなら良いフレームやレンズを選びたい」

そんな風に言われるお客様もけっこうおられて、

BOOM indivisualをお選びになるお客様も増えてきております。

 

レンズの説明やフレームの装用状態の計測に時間がかかるため、

通常の遠近両用レンズに比べると販売時の手間も増えるのですが、

その分、販売し甲斐のあるレンズでもあります。

 

 

ご購入いただいたお客様にお渡しするレンズクオリティーカードも

BOOM indivisualシリーズ専用のものが付いております。

最高のレンズを求めた者だけが手にすることができるカードです。

 

お買い上げいただきありがとうございました。

 

混雑時やスタッフの状況によっては対応ができない場合もありますので、

indivisualレンズは予約制とさせていただいております。

購入をご希望されるお客様には事前にご予約をお願いしております。

お電話にてお問合せ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

子ども用メガネに使うレンズ、コーティングが良くなりました

2019.02.23

スタッフ今堀です。

 

来週から3月になり、そしてもう一月経てば新年度という今の時期、

子ども用メガネの買い替えのお客様が多くなってきました。

 

小さなお子さまのメガネをお作りする際には、

単焦点レンズと呼ばれるレンズを主に使用しております。

(遠近両用レンズのように、一枚のレンズの中に遠くを見る度数と

近くを見る度数、複数の補正機能をもつレンズもあります。

単焦点レンズは一枚のレンズの中に一つの補正機能をもつレンズのことです。)

 

昨年からこのレンズの種類を変更することにしました。

見え方などは変わらないのですが、

レンズのコーティングがグレードアップしております。

 

 

キズが付きにくいコーティングが標準で付いております。

でも、キズが全然付かないわけではありませんので、

レンズを拭く際はやさしく拭いて下さいね。

 

 

さらに、帯電防止も付いております。

ホコリや花粉が付きにくくなります。

ただ、こちらも全く付かないわけではありませんので、

花粉が飛びやすい時期は、外から帰ったら手や顔といっしょに

メガネのレンズもしっかり拭いて花粉を流して下さいね。

 

ちなみにお値段は据え置きです。

値上げはしておりませんのでご安心下さい。

秘かに小さくなったり量が減っているということもありません(笑)

オプションでブルーライトカットコートを付ける場合には、

追加料金が発生してしまいますが、そちらも対応可能です。

詳しくはスタッフにお尋ね下さい。

パーソナルカラーのお話 TVで紹介

2019.02.17

 

スタッフ長尾です。

先日13日(水)にN〇Kのあ〇〇イチで(伏せた方がいいのかな・・・???)

「服とメイク!オトナの最強 色選び」という

パーソナルカラーのブルーベースとイエローベースの法則を特集していました。

ご覧になった方いらっしゃいますか?

 

当日は出勤だったので録画予約をして、帰宅してからゆっくり見ました。

ブルーベース、イエローベースの自己診断方法の紹介の後、先ずはメイク方法。

アイシャドウ、チーク等々を

これは青みの強いモノ、こっちは黄味の強いモノ。

という感じで、アドバイザーの方がさっさと分けていかれました。(↑資料です)

似合う色と、似合わない色での

メイク仕上がりの違いがしっかり分かるのは映像ならでは(*^_^*)

 

服選びでは

イエローベース・ブルーベース、

似合う色ベース以外の色を身に付けたっていいんです!

カラーを味方に付けましょ!というのも嬉しい!

パーソナルカラーって法則はあるけど、使い方は自由なんですよね。

 

 

 

ただ、色の区別って結構難しい。

録画してじっくり見ることが出来るとしても、

青味の色・黄味の色と自分自身で区別するのは難しいんじゃないのかなぁ。

と思っていたら、視聴者の方から

「今回の企画は難しすぎます。黄味と青味は・・・・云々」

というメールが来ていました。

番組の初めに紹介されていたパーソナルカラー自己診断

ハードルが高いかもしれませんね。

 

とここまでパーソナルカラーのお話をしたのは・・・

実は当店でもメガネ選びのお手伝いの一環として

パーソナルカラー診断を行っているからです。

メガネはお顔の中心で掛けるモノ。どんなアクセサリーより存在感があります。

折角作るなら、自分に似合うメガネを作りませんか?

パーソナルカラー診断、是非ご活用ください。

 


当店にて4万円以上のメガネをお買い上げいただけるお客様には

パーソナルカラー診断のサービスも行っております。

担当スタッフが不在の場合もありますので、

事前にお電話にてご予約をお願い致します。

*パーソナルカラー診断のみのサービスは行っていません。

AKITTO (アキット)の新作、入荷しております

2019.02.16

スタッフ今堀です。

 

当店で取り扱っているレディースフレーム、

AKITTO (アキット)の新作が届きました。

 

 

年に4回新作が発表されるのですが、

今回は2019年の1stコレクションになります。

今回の新作は全部で3モデルあるのですが、

デザイナーさんのご好意により全モデルを送っていただきました。

この中から仕入させていただきます。

 

 

どのモデルも、どのカラーも素敵なので迷ってしまいます・・・・

フルバリエーション見られるのはとっても嬉しいことですが、

お財布的にはかなり怖いことでもあります(笑)

 

 

当店にはパーソナルカラーアドバイザーがおりますので、

アキットのフレームに関しても、

これまでお客様に販売してきたフレームのモデルとサイズ、

そしてカラー情報も残しております。

 

これまで販売してきたデータを調べると、

当店ではイエローベース系のカラーがよく売れているようです。

今回も手堅くイエローベース系でいくか、

ブルーベース系のカラーを仕入れてみるか・・・

悩みどころです。

 

 

今回の新作の中で個人的に一番良いなあと思っていたこちらのモデル。

ブログでは5色紹介されていたのですが、

届いたフレームはすでに3色になっておりました。

人気のあるモデルやカラーはあっという間になくなってしまいますね。

アキットをはじめ、デザイナーズブランドのフレームは、

人気のモデルやカラーはすぐに完売してしまうこともあるので、

気になるフレームがあれば早めのチェックをお願いしております。

 

フレームの詳しい情報は、ホームページの商品詳細のページや

ブログの方にまたアップしたいと思います。

もちろん、試着希望の方も大歓迎です。

店頭にはまだ出ておりませんが、スタッフまで気軽に声をおかけ下さい。

 

 

 

 

店内模様替え中です

2019.02.12

 

スタッフ長尾です。毎日寒いですね。

去年はこんな寒さでも自転車で走り回っていましたが、

今年は寒すぎて無理っ!! です。

一年齢を重ねるとこんなに感じ方が違うものなのでしょうか?

インフルエンザも流行っているので、今月いっぱいは大人しくしておきます。

皆さまもインフルエンザ、風邪などにお気をつけくださいね。

 

 

 

2月に入ってから、店内をちょこちょこと模様替えをしています。

新作フレームが入荷してきてるので、フレームの並べ方もちょっと替えてみました。

新作(新着)フレームのみでまとめて、店頭の一番目に付くところに置いてあります。

 

 

これまでは各ブランドコーナ毎に新旧フレームを一緒に並べていましたが

 

これで、どれが新作フレームなのか、分かりやすくなったのではないかと思います。

 

現在は、

ばっちりの掛け心地、使い心地

spec ēspace (スペックエスパス)と

TAYLOR WITH RESPECT(テイラーウィズリスペクト)の

新作フレームがメインで並んでいます。

手に取って、掛けて。

掛け心地の良さを実感してみてください。

本当に掛け心地いいですよ(*^。^*)

サポートレンズってご存知ですか

2019.02.10

 

スタッフ長尾です。

お客様のメガネのご紹介です。

フレームはAKITTO(アキット)のmel3 48サイズと小さめです。

 

シンプルですがテンプル(ウデ)のデザインがお洒落!です。

写真を撮りわすれたのでカラー違いのフレームです。申し訳ございません<(_ _)>

 

プラスチックのフレームをご愛用ですが、

今回は軽さに重点をおいてフレーム選びをさせていただきました。

 

使用レンズですが・・・・。

近頃手元の資料などを読もうとすると

「眼鏡を外したい!」と思うことが多くなってきたのだそうです。(近視の方です)

ということで遠近両用レンズデビューしていただきました。

遠近両用レンズ

一枚のレンズの中に遠く・近く、その間の距離といろんな度数の入ったレンズで

足下がぼやける、少し歪んで見える。階段の上り下りがこわい・・・。

というイメージがあるかと思いますが、慣れればとっても便利なレンズなんですよ。

 

今回のお客は様は初めてながら

「試しがてら、掛けて帰るわ」とそのままお帰りになりました。

 

初めてなのに、すごいわと思われました?

でもそれには理由がありまして、

実は数年前からこのようなレンズをお使いいただいていたのです。

パソコン作業など近くを見るための

目の調節力をサポートしてくれるレンズです。

(老眼だったわけではありません。疲れ目対策です。)

 

遠近両用レンズほどではありませんが、

レンズの下部に近くが見やすくなる度数が入っています。

 

遠くを見る、近くを見るという時の視線の使い方が自然に身につくので

遠近両用レンズを掛けた時に慣れるのも早いのです。(個人差はあります)

 

近くを見ることが多いデジタル社会。

勉強や携帯端末等、眼を酷使する若い世代もオススメのサポートレンズは

遠近両用レンズの入門レンズとしてもオススメのレンズです。

 

私スタッフ長尾も40歳と少し(笑)で

遠く専用レンズからサポートレンズ、

それから遠近両用レンズ(室内用レンズ)に替えて行きました。

 

サポートレンズでも他の人より慣れるのに時間がかかりましたが(頑固なので)

おかげで遠近両用レンズを使いこなせるようになったなと感じています。

詳しく知りたい方はスタッフ長尾まで。はりきってお答えします\(^o^)/

 

お試しできるテストレンズもありますので、

お気軽にスタッフまでお声かけくださいませ。